音楽 すみません。 ありがとう。 ありがとう。 おはよう、みんな。聞こえてる? おはよう、マリーン。ねえ、この新しいアプリって全部の見た目が変になってない? みんな気づいた?全部変わったんだよ、手とか、 笑ってる顔とか、ハートとか。もっと漫画っぽくなってる。 何の話をしてるのか分からないな。 私のスマホでは全部変わったよ。分からないけど、私はAndroidだから、この アップデートが来たのがすごく遅かったのかも。だからテッドの世界の問題だね、ジェニー、ごめん。 問題ないよ。ただのアップデートだから、問題だとは思わない。でもおはよう、ハッピーフライデー。 ルームをリツイートしよう。すごいゲストが来てくれるよ。調子はどう、マリーン?私は 最高だよ、あなたは? わあ。 それは間違いなく私が金曜日に 感じてる状態より 一段上だね。 でもコーヒーは飲んでるよ。 今、スペースを リツイートしたところ。 それであなたと一緒にここにいるし、フィルも すごく早くから参加してくれてるみたいだね。 おはよう。 おはよう、フィル。 ケミ、一緒にいてくれる? というのも、あなたを共同ホストにしたかったんだ。 うん、さっき言った通り、 ちょっと直前のトラブルがここであってさ。 だから出たり入ったりするかもしれないけど、 共同ホストにしてくれていいよ。 チームにいくつか質問が もうあるんだよね。 でも、まあ、人生っていろいろあるからさ。 だからここにいるよ。 あなたを共同ホストにしようとするたびに、 すぐ隣にいつも別の選択肢があってさ、 それが「スピーカーから削除」って 書いてあるんだよ。 なんかピリピリするよね。 で、つい押したくなる。 めちゃくちゃ押したくなる。 「これ押しちゃったらどうなるかな」って思っちゃう、ね? すごくいいことだよ、私が… 私はまだこの新しいのに慣れてる途中なんだよ、マリーン。 これをあなたに説明できたらいいんだけど。 見た目がすごく違うんだ。 スクリーンショット撮って、カバラのチャットに送ってよ。 おはよう、みんな。私のアプリはアップデートされてなくて、私も何も変わってない。でも、それが怖いんだよね。今は アップデートしたくない。アルゴリズムを変えてからずっとこんな感じで、アプリ自体は気づいたんだ、 投稿とか全部がすごく違うって。でも昨日のスペースには参加できなかったから、 スペースも変わってたことには気づかなかったんだ。 だから今、うーん、なんか変な感じって思ってる。 かわいく見えるね。 私もちょっとかわいくなった気がする。 でも普通、こういうことをやると私のは壊れるんだよ、みんな。 だからリクエスト送ってくれても、マリーン、受け取れてなかったら、 ほら、壊れてるのかも。 間違いなく壊れてる。 よし、じゃあルームをリツイートして。 RealFiがあと25分で来るよ。 もっと人を集めたいんだ。質問を持ってきて、耳を傾けて、おやつ、コーヒー。 お茶もOK。 カフェイン抜きの選択肢については議論しないといけないけど、認めなきゃかもね。だって今の世代はカフェイン抜きが好きだから。 だから分からないな。 自分の提案に投票したら人から感謝されるくらいの委任量を持ってるって想像してみてよ。 何て言った? 自分の提案に投票したら人から感謝されるくらいの委任量を持ってるって想像してみてって言ったんだ。 ああ。 つまり、彼らの提案に投票したって投稿で伝えるってこと? そうやって彼らは知るってことかな。 ああ、あなたが自分で告知しなくてもってこと? 投票したら誰が投票したか彼らには分かるから、向こうから連絡してくるってことかな。 うん。 分からないけど。 ここ数週間で、提案を持ってた人たちをたくさん見たんだ。 彼らは投稿して、「ねえ、 提案に投票してくれた某氏と某クジラに 感謝します」みたいに言うんだよ。 なんちゃらかんちゃら、ね。 ほら。 でも、誰もあなたがこのルームに注ぎ込んだ2600に対して 感謝なんてしてくれないよね。 うん、あなたの委任者たちは あなたが代わりに投票してくれたことに 感謝すべきだよ。それが一番 報われる感謝だよね。 もし委任者たちが、 あなたが彼らのために仕事をしてくれてるって、 すごいことだって思ってくれたら、 それはちょっと、 たぶんもう少し報われる感じがするだろうね。 でも、うん、その通りだよ。 で、みんな今朝は何してるの? Cardanoの世界で何か新しいことは? このエネルギーを持ってきてよ。 上がってきて一緒に過ごそう。 ちょっと話そう。 ちょっとした雑談セクションだよ。 誰でも上がってきて 好きなことを話していいよ。 もしCardanoで 私たちが知っておくべきことが何か起きてたら、 今こそそれを私たちに知らせて、トップにピン留めして、みんなに知らせる時だよ。 ちょっとしたリマインダーとして、今日何かリリースされるなら、何らかの理由で資金を移す必要があるなら、 アップデートやアップグレード、ユーザーに影響することを実行するなら、 今がみんなに知らせるいい機会だよ。 それか、ただ挨拶したいだけでもOKだよ。 というわけで、金曜日だね。 何してるの、マリーン? マリーンは技術的なトラブルに見舞われてるみたいだね。 あ、戻ってきた。 戻ったよ! その間、私はBlockfrostの話をするね。 お願いだから。 ただ… みんな分かってないよ、火遊びをしてるんだよ、 核の有毒廃棄物レベルの火だよ。 もしBlockfrostが存続しなくなったら、 エコシステムの全アプリで何かが壊れる。 チームにものすごくお金がかかることになる。 私も、ホスティングしてる何十ものアプリのインフラ全部を代替手段に移行するのに、ものすごくお金がかかることになる。 CIENは買える? うん、聞こえてるよ、マリーン。戻ってきたね。 ごめん、続けて、フィオ。 いや、ただお願いしてるだけ、頼むよ。 みんな何かに資金を出すコストのことは考えるけど、 資金を出さないことのコストはよく考えないんだよね。 その二つは同じくらい重要なんだ。 もし何かが資金を得られなくて、 エコシステムの主要チーム全部が、 重複して何万ドルも使わなきゃいけないなら、 20、30、40チームがBlockfrostに 依存してるとしたら、 これは大金だよ。 しかもそのお金を持ってないチームにとっての大金なんだ。 だから投票する時にこれを考慮してほしい。 これは私だけに影響するんじゃない。 保証するよ、あなたが使うどのDApp、どのウォレットにも影響する、みんなに影響するんだ。 もしBlockfrostが存在しなくなったら、すごく、すごく、すごく、すごく悪いことになる。 そしてこれは、コミュニティが所有するRPCとインデクサー、 公共インフラのインデクサーを手に入れるチャンスなんだ。 これはCardanoがチェーンとして欠いている重要な要素だよ。 Ethereumでは、何千もの無料RPCにアクセスできる。 だから開発者としての最初の体験が、ノードをダウンロードして、 DBSyncを走らせて、チェーンの同期に60時間待って、 それでやっとCardanoの開発をテストし始められる、なんてことにならなくていい。 Ethereumでは、ただアプリを書いてRPCを繋ぐだけでいい。 それか、既にアプリを持ってて、1000以上ある無料RPCの一つを使って Ethereumに繋ぐだけでいい。 それに相当するものがなければ、開発者体験は ひどいものになる。 そして断言するけど、新しい開発者はやって来る。 彼らはDBSyncをインストールしなきゃいけないって知って、 そして永遠に去っていくんだ。 だから、うん、気をつけて。 Blockfrostの重要性は間違いなく分かるよ。 ごめん、BroadFrostって言いたかった。 BroadFrostじゃなくて、Blockfrostだね。 私が個人的にこの提案で引っかかったのは、 資金の配分の仕方だったんだ。 人件費を見ると、 少なくとも予算の80%を占めていて、 残りがインフラに回ってる。 そして、これを稼働させ続けるための 作業に何が含まれるのか、 私には分からないから、 それが高いのかどうか確信を持って言えないんだ。 でも同時に、 提案書はその点について あまり情報をくれない。だからDRepとして提案を通すのにちょっと苦労したところなんだ。 それはもっともだよ。もし彼らにフィードバックを提供して、それを反映させたいなら、ね。 もっと多くのDRepがそういうふうに行動してくれたらいいのにと思うよ。二者択一的にならずにね。 「いや、これには投票しない、だって代替手段があるから」とかじゃなくて。そうする代わりに、 交渉に持ち込むんだ、ね。「まあ、アイデア自体は 全体的にいいと思うけど、明確にしてほしい具体的な点がいくつかある」とか、あるいは、「もしかしたら 価格を交渉できるかも」とか、そういうこと。それがガバナンスの本来あるべき姿なんだ。 そしてそれがDRepとして良い、いい管理者であるってことなんだよ、ね。チェーンの最善の利益を 考えて、「よし、じゃあチェーンを代表して交渉しよう」って言う。 ただ「いや、絶対に買わない、 これは役に立たない、 別のものがあるから」って言うんじゃなくてね。 みんな、私がトップにピン留めしたものをピン留めしてくれる、この件について、マリーン、お願い。 面白いことにさ。 今朝それについて投稿したんだよ、フィル。 ずっと見かけるんだよね、みんなが 「代替手段はある」って言ってるのを。 何の代替手段? って感じ。かかってこいよ、って。 正確に何なのか教えてよ、Blockfrostがなかったら どうやって全部のベースをカバーするのか、って。 だって誰もそれに触れてない気がするんだよ。 ただ「代替手段はある」って言うだけ。 で、「何の代替手段?」って感じ。 そもそも何が失われるのか分かってるの? それを会話に持ってきてくれる?って。 だから私はあなたに同意するよ。 マリーンが言ったことは正当だと思う。 正当な懸念はね、たくさんあると思う。 でも、うん、気をつけなきゃいけないよ、みんな。 だって、なんかこの、私が思うに、 「いや、うん、提案そのものには焦点を当てない」みたいな 完璧主義に陥ってる気がするんだ。 実際、たくさんの提案でそれを見かけるんだよ。 みんな投票しない理由をあれこれ挙げるんだけど、 それが提案者に実際できることの範囲を完全に外れてるんだ。 彼らには、ほら、何も直せないんだよ。 「いや、いや、DRepへのインセンティブがない、 だからこれには資金を出すべきじゃない」とか。 で、「は?」って感じ。 だから私たちはすごく気をつけなきゃいけないよ、みんな。 たくさんの理由を見つけられちゃうんだ、結局のところ それはバイアスになる。 私たちはただ客観的になれてないのに、 なれてると思い込んでるんだ。 でも、うん、ありがとう、フィルとマリーン、 マリーンに視点を持ってきてくれて。 すごく正当なことだと思うよ。 というか、僕が思うに… ごめん、続けて。 うん、続けてよ、Ben。 君のことを認めようと思ってたんだ。 君はもう認められたよ。 なあ、聞いてくれよ。 一週間ずっとそれを待ってたのに、妻は言ってくれなくてさ。 それを今、君が言ってくれた。 この録音を持ち帰って、妻に君からコツを教わってくれって頼むよ。 家に帰りたくないな。 君は認められたよ、Ben。 僕の意見だけど、ガバナンス全体、FUDとエントロピー、これ全部からエネルギーが吸い取られてる。 でも一歩引いて見ると、トレジャリーはどっちにしろ使われていくと感じるんだ。 相対的に価値が下がって使われるか、あるいは 投票で決まった何かに使われるか、そのどちらかだ。だから僕はもっとずっと攻めの姿勢が必要だと思う。 これは個人的な意見で、どのプロジェクトの帽子もかぶってないよ。とにかく攻めなきゃいけない。 でも当然、現実的にもならなきゃいけないし、専門家をこの場に呼んで Cardanoが抱えてる商業的・マーケティング的な問題を解決する必要がある。開発者体験が 重要だっていうPhilの意見には賛成だ。それに、僕らみんなあまりにも長く待ってきたから、 それが希少性マインドじゃないにしても、リスク回避のマインドになりがちなんだよね。それは 合理的だし、もちろんリスクは回避すべきだよ。でもこのゲームは、 競争しなきゃいけないんだ。外に打って出なきゃいけない。それをどうやるかが一番大事な 問いだと思う。それで、みんな画面上の数字が使われることにすごく注目してるけど、 僕は特定の提案を正当化してるわけじゃない。でも僕は外に出て征服したいんだ。 本当にうまくやれるか試したい。そのためには軍資金を用意しなきゃいけないし、 それを適切に実際に使えるようにしなきゃいけない。まあ、それが僕の意見だよ。 ちょっと訂正だ、Ben。ここではセントは使わない、ラブレスだけだよ、2ラブレス。 その通り、あれって、僕らがラブレスにリブランドしたみたいな話じゃなかったっけ。 Lidoからのリブランドだったかな、たぶん。 え、それは良くない響きだな、James。よく知らないけど、あれは何かの… 知らないけど、彼らはそれに取り組んでたよ。Lightに聞かなきゃ。今度会ったら聞きたい。 リブランドって常に問題になるよね。何かをやって、それをリブランドしなきゃいけないってのは。 君のRoyみたいにさ。 セカンドファイブにリブランドして。 そして完全に閉じちゃう。 まあ。 まあ、リブランドは 厄介だよ、時には絶対に 必要なこともあるけど、でもそれが 必要ないのにやると 問題になり得るし、 逆に自分を傷つけることになる、 助けになる以上にね。 だからそう、リブランドは 気をつけて。 確かに知ってるよ、 僕の国のいくつかの会社で リブランドしてうまくいかなかったところをね。政府機関もそうだよ。うちには政府が 電力を提供してるんだけど、昔は名前に「calm」が付いてて、 それを新しい名前にリブランドして、また別の名前にして、そして元に戻して、 そして当然ながらひどい会社なんだ、電気はいつも止まるからね。でもそういうことが 政府機関ではよくあるんだ。なんでかわからないけど、バカげてるよ。名前の問題じゃない、 みんな、ちゃんと機能させろよ、頼むから。まあとにかく、Benが自分のDiscordを RealFiのために貼ったのが見えるよ。彼はビジネスでここに来てる。でもJohnが10分くらいで参加するはず。DMして 彼にダメだって言ったんだけど。まあ、知らない人のために言うと、僕はもうIOの一員じゃないんだ。だから、僕は IOに5年半いて、個人的に言えば、学んだ量は本当にすごくて、 それは個人的な変革だったよ。だからもちろんその旅路には感謝してる。でも 5年半を経て出てくるのはめちゃくちゃだったよ。その間ずっと、君は 自分の役割を果たすことに本当に集中してて、それをやるには、まあ、 自分を丸く整えようとするんだよね。あらゆる異なるチームと働けるように、 最高の一員になろうとしてね。だから僕はちょっとした死を経験したんだ。エゴの死みたいなものをね。 もうIOの一員じゃなくなって、家に帰って、あれ、僕は何をしようって思ったよ。 それでRealFiについてピッチしてたんだ。SPO(ステークプール運営者)でコミュニティをブートストラップして、 コミュニティにRealFiの持分を与えるのはすごく良いアイデアだと思うって主張してね。 でもそれをSPO(ステークプール運営者)を通じてやることで、特にシングルプール運営者が 彼らの委任者に何か特別なものを提供できるように手助けするんだ。そうすればネットワークの 分散化を確保するのを本当に助けることになる。それが一部だよ。それに、シングルプール運営者は 最近あまり注目されてこなかったからね。だからこの手の提案が生まれたんだ。僕は 今、話をセットアップしてるところで、いつでも遮っていいよ、Jenny。文脈を伝えてるんだ。 Johnがここに来たらコールに参加する、その前の文脈をね。彼の話を聞くのは すごく良いと思う。でも前提の文脈として、僕がIOで5年半働いて、その前にも Irish KaneとCardano Foundationにいたってことを伝えてる。それで、僕はRealFiに本当にワクワクしてるんだ。 彼らは退屈で、コンプライアンスに従って、規制に沿おうと本当に一生懸命やってる。 規制に従おうとしてるんだよ。でも、そこにはたくさんのアルファがある、RealFiには たくさんの価値がある。それにワクワクしてるんだ。フレーミングを間違えないように、 Johnに説明してもらうけど、それはステーブルコインのインフラとRWAで、本当にワクワクするよ。 話を戻すと、いつでも遮っていいけど、 僕はこの提案をJohnとチームに出したんだ。 そしたら彼らはすごく前向きに受け止めてくれてね。 本当に、本当に新鮮だったよ、 おお、みんなこういうアイデアを本当に求めてるんだって、 しかもすごく素早く動いてくれるんだ。 SPO(ステークプール運営者)とのMiroボードのワークショップもあって、こういうキャンペーンを共創するのを手伝ってる。 だから、これは僕らのコミュニティであると同時に彼らのコミュニティでもあるんだ。 アイデアの一つは、SPO(ステークプール運営者)のページを作って知名度を上げることだよ。 マーケティングチームがそれに取り組んでて、24時間以内に形にしてる。僕はウェブサイトのデザイナーとコールしてるところだ。 だからペースが本当にずっと速いんだ。 とにかく、ここでやめとくけど、雰囲気を伝えようとしてるだけだよ。 チーム、君はそのチームの一員なの?僕はRealFiのチームの一員だよ。うん。 すごいね。長期的にはね、僕は基本的にこうピッチしたんだ、なあ、 コミュニティをブートストラップしよう、どうやればいいか本当に良いアイデアがあるってね。ISPOモデルに インスパイアされたんだ。だから本当に飛び込んだんだよ。人からは、君はチームの一員だって言われる。僕は チームDiscordの一員だし、チームの一員だし、RealFiのメールアドレスも持ってる。彼らが僕と結婚して バージンロードを歩かせたいのかはわからないけどね。まあ、様子を見るよ。でも それが僕がここ3週間くらいやってきたことだ。Discordはゼロから 今は700人以上になって、600以上の検証済みウォレットになった。彼らが気にしてるのはね、誰かが知ってるかわからないけど、たぶん誰も 僕のTwitterの記事を読んでないだろうけど、Philは読んでるかもね。Philは僕のX記事を読んでる。 僕は、数字は戦略の前に来るべきだって話をした。アイデアや 提案や提言が方向づけられる軸が必要なんだ。 だからRealFiで大事なのはTVLとステーキング比率、だいたい70%だ。 その2つの数字が重要なんだ。 最初の数週間、チームが強調してるのは、彼らは正当で 検証済みのアクティビティだけを求めてるってことだ。虚栄の指標は求めてない。だから、僕は本当に興味深い コミュニティのローンチプログラムがあると思ってて、それがこのSPOアクセラレータープログラムから生まれてきてる。 それは実質的にオンチェーンで検証可能なんだ。だから、どのステークホルダーが プログラムに参加してるか、彼らの委任者のうち何人が実際に発生したポイントを請求してるかを見られる。 それがオンチェーンでの検証だ。それから見られるんだ、よし、SPO(ステークプール運営者)の 委任者のうち何人が実際にクエストとテストネットのアクティビティやアクションを完了したかをね。 もし10人集めたら、彼らは何かグッズをもらえる、みたいなね。だから 僕にとって本当に興味深いんだ。これは虚栄の指標のアンバサダープログラムみたいなものじゃない。僕は 過去にそういうのに不満を言ってきたんだ。それってただアウトプットに報酬を与えてるだけで、本当の パフォーマンスじゃないからね。でも、もしオンチェーンで検証可能で、本当にアクティビティが重要なら、 それは本当に興味深いと思う、そういうものを作れるっていうのは。だから まだプロダクトだとは言わないけど、他の人が使えるかもしれない何かだと思う、 もし僕らがそれをまとめて書けばね。だらだら喋っちゃってるな。じゃあ、Jenny。 いや、これはクールだよ。この会話全体に入るのが待ちきれない。全然違う、 無関係なことを聞こうと思ってたんだけど、君がここにいるからさ。それに、今 自分のTwitterスペースでいろんな変更に対応しようとしてるところなんだ。覚えてる? 君が史上初のTwitterスペースのいくつかをホストしてた頃、そこに一人の女の子がいて、 Twitterに実際にスペース部門があった頃さ。君はその女の子と一緒に働いてて、彼女は 手伝ってくれてて、僕らは体験全体を良くしようとしてたよね。 なあ、あの頃を覚えてるよ。 本当にさ。 その通りだ。 うん。 僕らは認証を取ろうとしてたよね、 認証を取ろうとしてて、彼女は認証プロセスの一部を担当してたんだけど、 でもそこからこのX スペースの先駆けになる方に移っていったんだ。 Clubhouseを覚えてる? Clubhouseが大流行してたの覚えてる? こういう音声の会話がさ。 そして今ではそれが当たり前の一部になった。つまり、世界全体が変わってるんだ。それが みんなが受け止めなきゃいけないことだと思う。あの頃を覚えてるよ。そこには ノスタルジーがある、通貨みたいなものがある。もう一度、ワクワクするような何かを作る側に 戻りたくなるんだ。クールなものを作れるかな、言い争いをやめられるかな、 テクノロジーやユースケースに本当にワクワクできるかな。まあ、これはたぶんこの場向けじゃないけど、 僕は今これに乗ってるんだ。本当に大きなラビットホールなんだけどね。基本的に5部構成のSubstackシリーズを書いてて、たぶんe-zineか何かかな、 わからないけど。でもそれは、インテリジェンス革命がどうやって分散化されていくかについてなんだ。おっと、 John O'Connorが来たね。じゃあ、Johnを招待しようか。やあJohn、招待できるか見てみよう、スピーカーに。 でも、Johnが上がってくる間に、要点はね、僕らはビジョンを持って、 このエコシステムでどこに向かってるのかを理解する必要があるってことだ。EigenLayerや Nearみたいなものを見ると、彼らは自分たちが何のためにあるのかっていうナラティブを ピボットするのがすごく上手いんだ。それはCardanoが本当に恩恵を受けられることだと思う。John、聞こえてたら スピーカーになるようリクエストする必要があるよ。それかJenny。うん、僕は共同ホストがいないんだ。それに、Maureenが何かを発行してない みたいなんだ。それが、今日Twitterスペースが僕にとって変わったことの全部だよ。だから変だ。前回は…そう、 何か別のことについての会話があって、僕はCardanoの「Cardano over coffee」で スペース全体に向けてRealFiについて、どれだけワクワクしてるかを話したんだ。それが提示するDeFiの機会について、 特に、デイトレードやミームコインや 無謀なギャンブル的なDeFiのアクティビティに興味がなかったり関わらなかったりする多くの人にとってね。 僕みたいな人にね。それでワクワクしたんだ、Phil。でもそのとき気づいたんだ、僕はアメリカにいるから、 そういう質問もしなきゃいけないし、それが将来 僕にとって何を意味するのかも理解しなきゃいけないって。 そう、大きなことの一つは、アメリカでは直接ミントできないってことだ。 これは比較的よくあることでね。例えばEthenaも同じだ。でもセカンダリー市場には影響しない。だから、USDCと似たようなものだよ。CircleのKYC済みプライベートクライアントじゃないと、CircleでUSDCをミントできないんだ。 そしてCircleで償還もできない。 でもCoinbaseで手に入れられるし、 DEXで手に入れられる。 だから、そういう意味では… その部分だけかと思ってた。 なぜか、アプリ自体が 使えないんだと思ってたんだ。 うん。 うん、だから例えば、 SundaeSwapやMinswapに行って USDRを買えるんだ。 それからそれをvaultにステークできるはずだよ。 まあ、それについては確信はないけどね。 例えば一つのこととして、Djedも同じ制約があったんだ。 Djed、アメリカからはDjedのアプリを使えない。 でもArtifacts LabsのチームがOpenDjedっていうアプリケーションを公開したんだ。 それはスマートコントラクトと直接やり取りするだけのものだ。 そしてこのアプリケーションはどこでも使える。 Ethenaなんかにも似たようなウェブサイトがあるよ。 だから回避策があるんだ。 いいね。 Johnがやっと来たね。 うん、ごめんみんな。 Spacesにまだいくつか問題があるって言ってたの、正しかったよ。 参加しようとしてたら、Benが喋ってるDJループみたいなのが聞こえてただけでさ。 「John O'Connorが参加しました、John O'Connorが参加しました」って繰り返し言い続けてたんだ。 でも、みんな、呼んでくれて本当にありがとう。 それとPhil、ありがとう。 うん、それは完全に正しいよ。 最終的に、僕らは機関投資家と向き合わなきゃいけない。 その機関投資家をKYCしなきゃいけない。 そしてそれが、アメリカの取引相手と直接取引するのを禁じるんだ。 でもPhilは完全に正しい。 CircleやEthenaと同じセットアップだよ。 それで、片付けておきたい質問が一つだけあるんだ。 カメルーンは入ってる?入ってない? カメルーンは、実は入ってるよ。 それは面白いね。 だから、悪い意味は全くないんだけど、君たちは コンプライアンスを保たなきゃいけないんだよね。銀行口座を持たない人に銀行サービスを届ける代わりに、 僕らは銀行口座を持つ人からサービスを取り上げてる感じだ。アメリカが関わらないなら、それは大勢の人だよね。 そうだね、実物資産(RWA)を扱うとなると、ファンド構造を持たなきゃいけないし、 規制の枠組みも必要だし、こういうもの全部が必要なんだ。だから、 僕らが資産を保有するとなると、コンプライアンスを守らなきゃいけない。僕らにはケイマンのファンド構造と ケイマンの財団がある。それに伴う義務と責任があるんだ。 その一方で、アメリカでは規制が起きてる、Clarity Bill、Genius Act、それにヨーロッパでもMiCAとか似たようなものがあって、それも人々がこういうプロダクトにアクセスするのを難しくしてる。 だから最終的に、僕らは座るべきところに座らなきゃいけない。 でもね、世界には僕らと直接やり取りできる大きな割合の人々がいるんだ、 僕らのDAppを通じて直接ね。 そしてPhilが言ったように、暗号資産には一定の構造があって、DEXが最終的に 機能する方法がある。 とにかく、これは回りくどい言い方だけど、要は僕らはやるべきことをやらなきゃいけないってことだ。でも 僕らのプロダクトは多くの人にとって役立つと今でも信じてるよ。 Jennyが手を挙げてるね。 うん、ただ言いたかったんだけど、もう10時だし、 インタビューを始めるところだからさ、 部屋には40人くらいいるのにリツイートは10しかないんだ。 だから、下の吹き出しをチェックしてくれる? 小さなシェアボタンみたいなのがあるはずだよ。 君の画面でどう見えるか正確にはわからないけど、 このスペースをシェアすると、もっと多くの人がこのスペースに参加できるようになる。 そしてそれは番組を応援する一つの方法なんだ。 無料だしアクセスしやすいよ。 すぐそこにあるし、もっと多くの人をここに呼べるよ。 会話に参加してもらってね だから、うん、ありがとう 感謝してるよ チャッド、やってくれる? ミッドロール(途中の広告)を ミッドロールは真ん中でやるものだよ いや、今やりたいんだ ジェニー、これは僕の番組だから みんな、Cardano over Coffee を聴いてくれてありがとう、これは君たちの分散型モーニングショーだよ 毎週月曜から金曜、東部標準時の朝9時30分に生放送でお届けしてる、そして僕たちが話したいのは ブロックチェーン上で何が作られているかってこと、だからもし Cardano の上で何かビジネスを作っているなら Midnight でも何でも、カップをクリックして、僕たちのカレンダーのリンクに行って枠に申し込んでくれれば 番組に出て自分のビジネスについて話せるよ。 それに、リスナーとして質問を投げかける側になることもできる。 ゲストに質問があればいつでもリクエストして上がってきてくれていいし、下の コメントの吹き出しに書き込んでもいいよ。 リスナーのみんなに、ステークプールにステークして、DRep に委任して、それから 資金を中央集権的な取引所に置いておかないようにって念を押しておきたいね。 もう一度、聴いてくれてありがとう それじゃあ RealFi チームと本題に入っていこう 今の、すごくいいラジオボイスだったね ちょっと言っていい? いや、あれは本当に特別だよ すごくよかった、ありがとう 飛行機に乗ってるみたいに聞こえたよ なんていうか、こう シートベルトをお締めください、みたいな ありがとう それで、トイレに行ったら ちゃんと流してね、みんな 不潔にしないで ジェニー、そっちではそういうこと言われる? いいえ。 うん、言われないね。 私だったらそういうこと言うと思う。 中央集権的な取引所の件があるからね。 だから、必要以上に長引かせないようにしてる。 もし飛行機で話すなら、私は絶対それに触れるようにするけどね。 彼らは十分に言ってくれないよね。 オーケー、それで手が上がったままになってた。 ごめん、わざとじゃないんだ。 新しいアプリだと手を下げるのを自分でやらなきゃいけないって今気づいた。 それじゃ、よし、ゲストと始めよう。 ありがとう。 うん、始めよう。 雑談は終わりだ。 というわけで、みんなようこそって言ったよね。 誰かもう一人入ってきたのが見える。 たぶんライアンだと思うけど、チームの一員かな。 ジョン、彼はそう? ライアンはチームの一員じゃないよ。 少なくとも今のところはね、ライアン。 オーケー、オーケー、確認したかっただけ。じゃあ今リストにベンがいるね、オーケー、彼は逃げ出して君をここに一人残していったのか 今は僕たちだけだね。ええと、君たちのウェブサイトを見たんだけど、最初に僕の注意を引いたのは 君たちが、 USDR が直接、 つまりダイレクトレンディングに軸足を置いているけど、 米国債で安定化されているってことだった。 だから、よくわからなくて。 理解したいんだ、 分解して説明してもらえるかな、 準備金のうち何パーセントが 新興国経済へのダイレクトレンディングなのか。 USDR に踏み込む前に、まずプロダクトの分解から やってもいいかな、モーリーン? ごめん、僕が悪かった。 もちろん。 うん。 じゃあ、まずプロダクトが何なのかって話から始めようと思う。 君の言う通りだ。 そこから始めるのがいいね。 だから最終的に、RealFi にはいくつか異なるトークンがあるんだ。 最初のトークンは USDR で、これはステーブルコインで、 ポートフォリオを見てもらえばわかるように、流動性の高い資産で裏付けされている。 だから典型的には、これは米国債(T-bill)と CLO ETF で、これは活発に取引されている ETF だから、短期間で簡単に流動化できる。 だからこれは本当に、この帳簿の流動性が高い部分なんだ。 そしてこれが重要なのは、ステーブルコインのドルにはロックアップがないからで、そうだろ? だからもし人々が USDC に償還したいと思ったら、僕たちはそれに応じられなきゃいけない。 その結果、それに対して非常に、非常に流動性の高い資産を確保しておく必要があるんだ。 それから2つ目のプロダクトがあって、これがステークした USDR、つまり sUSDR だ。 Lace アプリや僕たちの DApp で USDR を持っていれば、ステークボタンをクリックできて、そうすると sUSDR が付与される。 あるいは、DEX で sUSDR を直接買うこともできる。 ステーキングのモデルを通す必要はないんだ。 だからステークした USDR も同様に、いくつか流動性の高い資産を持っている。 これも同じくローン担保証券(CLO)の ETF なんだけど、加えてダイレクトレンディングの一部もあって、これは僕たちがここ数年やってきた仕事なんだ。 今のところ、これは主に新興国市場へのダイレクトレンディングだ。 これはインパクトのある融資を行うフィンテック企業向けの融資なんだ。 典型的には、中小企業向けの運転資金融資だね。 ほとんどが以前にも融資したことのある企業で、ビジネスの中に十分な自己資本を持っていて 長期にわたって非常に良いパフォーマンスを出している。そして言ったように、多くの市場で本質的に成長や 雇用機会などを生み出してもいるんだ。だから、プロダクトについてはこう考えてもらえばいい。 USDR は流動性の高い資産で、普通のステーブルコイン。sUSDR はやはりそこそこの 流動性を持っておくことが重要だけど、加えてこのダイレクトレンディングの一部を持っていて、これは僕たちの 見方では、インパクトがあって、非常に強いリターンを生み出して、最終的にプロダクトを かなり魅力的なものにしている。僕たちが持っている最後のトークンは RFG で、これはガバナンストークンなんだけど、 今年の後半、たぶん12月に近いあたりに発行される予定で、これはまた いろいろなことをするインセンティブとしても機能する。だから、人々に RFG を提供して USDR を保有してもらったり、ペアの流動性を作ってもらったりできるし、それに SPO(ステークプール運営者)が、いろいろなことをするために僕たちが SPO に配布しているものでもあるし、それに テストネットなどのためのインセンティブとしても提供している。ありがとう、とてもよく説明してくれたね。ええと ジェニー、質問はあった? 私の手、上がってる? いや、ごめん。 いや。 オーケー。 それで、聞きたかったのは、あなたが言ったのは、ほとんどが以前にも融資したことのある借り手で 自己資本がしっかりしていて、実績も良い人たちだってことだったよね。 だから私が思ったのは、オーケー、2つあって。 過去のデフォルトは実際どんな感じなの? そして、それを誰が検証しているの? あなたたち自身なのか、それとも他に誰かいるのか? それから2つ目に気になるのは、 数年にわたる過去のパフォーマンスの話をするとき、 それはつまり、こういう… なんて言えばいいのかな。たとえば本当に新興国市場の信用ショックが起きたとして、 そうだよね?あるいは通貨危機みたいなものとか。それはどう見えるの?私が何を聞いてるかわかる? 完全にわかるよ。すごくいい質問だ。これはデューデリジェンスで 聞かれるような類の質問だと思う。だから、まず物事がうまくいかなくなったときに何が起こるかについて話そう。 これは典型的にはロス・ウォーターフォール(損失の滝)と呼ばれるものだ、そうだろ? つまり、誰が最初に損をして、誰が最後に損をするか。 そしてそれがどう機能するか。 だから、これらのことが起こる順番は、まずファーストロス・トランシェから始まる。 これは僕たちが今まさに調達していて、今クローズしようとしている資本で、 これは基本的に、他の誰かが何かを失う前に、 ポートフォリオのこの部分、この特定のグループの人たちが最初に損をするってことを意味する。そしてこれが 最終的に、他のみんな、sUSDR や USDR を保有している誰にとってもの保護として機能する。だからまだ完全には クローズしていないんだけど、近いうちにそれについて話せるようになることを願っている。でも最終的に、これは 人々に、参加できて、何か問題が起きたときに十分な保護があるっていう大きな 安心感を与えてくれる。その後には、プロトコルバッファーがある。だからプロトコル 自体が、その、プロトコルのパフォーマンスから安定化ファンドを積み立てていくんだけど、これは 基本的に満たされていって、何か問題が起きたときの小さな保険のポットとして機能する。だからこれが 損失が次に向かう2番目の場所になる。そして3番目にあるのが sUSDR を保有してステークしている人たちで、もし、その、大きな損失があったとしたら、次に打撃を受けるのは この人たちになる。そして最後に、普通の USDR 保有者。だからこれが 物事がうまくいかなくなったときの順番だ。ええと、僕たちにとって本当に重要なことの一つは透明性で、だから、その すべての資産を透明性ポータルで見られるようになる。人々がこのリスクを 独立してモデル化するのがとても簡単なはずだ。ええと、これは、その、本当に良いリスク調整後の リターンだと僕たちは思ってる。でもこれは、その、僕たちだけが言えることじゃなくて、他の人たちも これを検証できるようになる。それから検証の話になると、どうやって 僕たちが実際に資産を保有しているとわかるのか?そうだね、僕たちが保有している資産の大部分は実際にトークン化されている、 トークン化された米国債(T-bill)と、それからトークン化された CLO ETF だ。オンチェーンにないもの、つまりもっとダイレクトな レンディングのものについては、それが本物だとわかる方法は、ファンドの監査人によるものだ。だから、 だから、僕たちには、僕たちのケイマンの帳簿をすべて見るファンドの監査人がいて、彼らが 毎月末に NAV がいくらかを公表する。 だからこれが、僕たちの資産の純資産価値がいくらかってことだ。 そしてこれは基本的に規制された機能だ。 これは他の何千、何十万というファンドのために同じことをやっている人たちなんだ。 そして彼らは毎月、このファンドが何を保有していて、これが その価値だって言えるようになる。 それに加えて、僕たちには実際の監査人、財務監査人が毎年末にいて、 彼らがあらゆるものを絶対的にチェックして、それから監査報告書を公表する。 だから、僕たちには複数の異なるレベルの管理、透明性、監査があるんだけど、 そのすべての情報を僕たちの透明性ポータルに流し込んで、 みんなが見に行けるようにするつもりだ。 ああ、それは安心だね。 だから、もし私が… ジェニーの手がずっと上がってるのが見えるんだけど。 他の人にも見えてるかわからないけど。 今ちょうど手を上げただけだから、質問を続けて、 準備ができたら割り込むよ。 さっき話し始めたときに見えて、それであなたが、 いや、手は上がってないって言ったんだよね。 変だよね。 オーケー、で、私は何を聞いてたっけ? うんうん。 それで、あなたが言ったのは、その、外部の監査人からの月次評価があって、 それに、その、完全な年次監査があるってことだよね。 それはすごく、それはいいことだと思う。 それで、もう一つ質問があるんだけど、 それはデフォルト率も表示されるの? たとえば、それに、その、何人の借り手が返済していて、 たとえば返済が遅れている人がどれくらいいるのか、とか。 それに、もし月次レポートを受け取るとして、 それは誰でも見られる公開のものなの、それともトークン保有者だけ? いや、それはみんなに公開するつもりだよ、そうだろ?これをゲートキープする必要は本当にないと思う。覚えておかなきゃいけないのは、ダイレクトレンディングは実際には僕たちのファンドとフィンテックの間の契約だってことだ。 そのフィンテックが今度は追加の融資を行っているんだけど、これの良いところは、その、たとえ 仮にそのフィンテックにこれまで歴史的に起きたよりも多くの融資がデフォルトしたとしても、そのフィンテック 自体がバランスシートを持っていて、自己資本も持っているってことだ。だから僕たちの仕事は、単に裏付けとなる 融資やパフォーマンスを見ることじゃなくて、そのフィンテックを引き受け審査(アンダーライト)することでもあるんだ。なぜなら彼らこそが 返済の義務を負っている人たちだからだ。 そしてそれは素晴らしいことで、なぜならそれは RealFi に参加している人々と、 最終的にそれぞれの個別の借り手に起きていることとの間の、 もう一つの防衛線だからだ。 だからたとえ、仮に彼らが悪い四半期を過ごしたり、 あるいは悪い一年を過ごしたとしても、 これらのフィンテックに十分な自己資本が存在していることで、 それも僕たちに保護を与えてくれる。 なぜならそれは、僕たちがどんな状況でも依然として返済を受けられることを意味するからだ、 少なくとも、その、大部分の状況においてはね。 だからそれが本当に僕たちの仕事で、これらのフィンテックを引き受け審査するときに、 たとえ信用の帳簿が素晴らしくて、彼らがやっている融資が超、超、超パフォーマンスが良くて、 デフォルトが非常に低かったとしても、それでも僕たちは、彼らがビジネスとして十分に強固な立場にあって 十分な自己資本があって、あらゆるものが十分にない限りは、彼らには融資しないってことを確実にすることだ、そうだろ? だから、ちなみに過去のデフォルト率は、帳簿全体で、僕たちが歴史的にやってきたすべての融資で2%だった。 僕たちはこれをやってきた年月にわたって16%、17%のリターンを達成したと思うし、帳簿上のデフォルトは非常に、非常に、非常に低かった。 でもたとえそれが増加したとしても、その、僕たちは自分たちの引き受け審査が、それが人々が、僕たちがお金を取り戻せるかどうかに影響しないくらい十分に良いってことを確実にしなきゃいけない。 そして言ったように、それが実現する方法は、そのビジネスにすでに非常に強い自己資本ポジションを持っている フィンテックに融資していることを確実にすることなんだ。 だからそう、個別の融資の本当の裏付けの部分については、僕たちはそれを表には出さないつもりだ、なぜなら 率直に言って詳細すぎるからだ。 僕たち自身はそれを追跡している。 でもそう、デフォルト率の増加は、必ずしも RealFi の資産や RealFi のポートフォリオに関して 何か問題が起きることを意味するわけじゃないんだ。 それについてありがとう。ジェニー、今どうぞ。 ありがとう。じゃあ忘れる前にまず手を下げておくね。 それで、オーケー。これをもっと理解しやすくするために、 だってそれが私たちが Cardano over Coffee でやろうとしていることだから、 つまり、その、もっと多くの人に届けようとしているんだよね。 そして、こういう新しいプロダクトや複雑なプロダクトがあって、 たくさんの新しい概念があるとき。 いくつか小さな質問に分解してみるね。 それで、1ドルが最初から最後まで、 RealFi に入って、USDR になって、ステークされて、 実物資産に届いて、収益を生み出して、 最終的にユーザーに戻ってくるまでを、順を追って説明してもらえる? そのプロセスがどう進むのかを、私たちが理解できるように手伝ってもらえるかな? ええ、それはすごくいいアイデアですね。 それと、さっきの説明でついてこられなくなった人がいたら、謝っておきます。 いつもこんな感じなんですよ。 僕らは技術畑にいるので。 ええ。 というのも、みんなが「どうやって与信審査をするのか」とか聞き始めると、 まあ、こっちも真面目に答えようとしちゃうんですよね。 でも、ちょっと話が先走りすぎたかもしれないな、とも思っています。 これはいい切り口ですね。 じゃあ、誰かが僕らにUSDCを渡すとします。 まあ、100 USDCとしましょう。 僕らはCardano上にミント用のコントラクトを持っていて、それがその100 USDCを受け取り、それに対して100 USDRをミントします。 それがミントした機関に戻っていくわけです。で、今、 RealFiにはその100 USDCがバランスシート上にあるわけです。それで何をするかというと、買いに行くんですね。これは だいたいの話で、というのも、さっき言ったように、USDRを持っている人と sUSDRを持っている人の比率によって変わってくるので、 それが実際に僕らのポートフォリオ構成を決めるんです。 でも、ここでの説明のためには、 仮にその100ドルをすぐに使って、 20ドル分のOndoを買うとしましょう。 トークン化された米国債(T-bill)のプロバイダーですね。 それから、次に50ドル分くらいの Janus HendersonのCLO ETFを買います。 これはトークン化されたCLO ETFです。 そして残りの30で、さっき何て言ったか覚えてないんですが、まあ30ドル分くらいのUSDCとしましょう。 それを実際にオフランプして、さっきから話しているようなフィンテック企業に直接貸し出すんです。 で、彼らがその30ドルを受け取る。 これで、僕らとそのフィンテック貸し手との間に与信契約、つまりローン契約ができるわけです。 そのフィンテック貸し手たちは、それを実体経済に貸し出していく。 その元本が返済され、利息が返済されていくにつれて、 それが財団に戻ってきます。 これは実質的に、僕らが手にするドルなわけです。 そして、そのNAVの増加分に対して、さらにUSDRをミントするんです。 で、要するに僕らがやっているのは、その価値を、ステークされたUSDRを保有している人たちのポケットに還元することなんです。 というわけで、もう一度おさらいすると、きっちり明確にするために、100ドルのUSDCが入ってきます。 僕らは100ドルのUSDRをミントします。 その人はそのUSDRをステークします。 これで彼らはステークされたUSDRを持つことになり、つまり僕らが買いに行っている資産に対する請求権を持つことになるわけです。 そしてその資産について話したとき、それは20ドル分のトークン化された米国債、50ドル分くらいのトークン化されたCLO ETF、そして残りが僕らがフィンテックに行っている直接融資でした。 というわけで、これで意味が通じるといいんですが。 通じますよ。 じゃあ「ステーク」と言うとき、その部分について少し話しましょう。 僕らがここCardanoで慣れ親しんでいるステーク、 つまりステークプールへのステークのことを言っているんですか。それとも一体どういう意味なんですか。 そしてそれは、今あなたたちが進めているプログラムと関係しているんですか。 SPO(ステークプール運営者)と一緒にね。 ええ、それはすごく、すごくいい質問ですね。 実は、それは同じものじゃないんですよ。 というのも、普通「ステーキング」と言うとき、 僕らが本当に指しているのは、 Cardanoでいうと、それがプロトコルにとって何らかのセキュリティ機能の一形態だという事実なんですね。つまり、 自分のリソース、ADAでも何でも、他のどのネットワークでもいいんですが、それを預けることで。そしてこういう ステーキングの仕組みを通じて、なんというか、基本的にネットワーク全体のセキュリティを 提供している、ということです。ここで起きているのはそういうことじゃないんです。実際に起きているのは、あなたが 自分のUSDRをロックアップするということです。そしてそのお金が、いろんな種類の資産を手に入れるために使われるわけです。 そして、アンステークするときには、1週間のクールダウン期間があります。 その1週間が実際にやっているのは、僕らがいくらかお金を動かせるようにして、 あなたがシステムから抜けたいときのために、より多くの流動性を確保できるようにすることなんです。 だからステークすると、sUSDRが手に入って、これは譲渡可能なトークンで、それを使ってDeFiでいろいろクールな ことができるわけです。 最終的には、このポートフォリオ資産へのエクスポージャーを得ることになります。 そしてアンステークすると、1週間後にUSDRに戻ります。 で、僕らはその時間を使って、保有している資産を より流動的にするために入れ替えているんです。 すばらしい。ええ、みんなのためにそこを明確にしておきたかっただけです。 それで、あなたたちが今まさに進めている ステークプール運営の件にも入っていけますね。 プログラムがあるということですが、KBが手を挙げているのが見えるので、 マイクを独占したくないので、あとでまた戻ってきます。 どうも、KB。 やあ、みんな。 質問があるんですが、その、運転資金の問題は理解しています。特にアフリカ全体でね。僕はザンビアに住んでいて、ここでインパクト重視のはちみつ事業をやっているんです。 で、フィンテックや第三者に貸し出して、それが僕みたいなビジネスに又貸しされるというのは理解しています。 そのフィンテックが貸出金利を下げるインセンティブは何なんでしょうか。 RealFiから彼らに、一定の金利で貸すようにという義務付けみたいなものはあるんですか。というのも、 その、課題の一つは、アフリカ全体で金利が非常に高いことなんです。 というのも、伝統的金融の見方だと、リスクが高い場合があるので。でも、ええ、 本当に僕の質問は、フィンテックを通す運転資金やその他の種類の融資について、どうやってその金利を下げるのか、ということなんです。 ええ、それはすごくいい質問ですね。それで、 まず言わせてもらいたいのは、僕らは基本的に、 彼らのやっていることに納得できるフィンテックとだけ働くようにしているということです。誤解しないでほしいんですが、この分野には 時々、本当にすばらしい金融機会というのがあって、フィンテックの中には 本当に、本当に高い利益を上げているところもあるんですが、でも、僕らが好むような あるいは信じているような融資をやっていない場合もあるんです。だから、そういうところは基本的にパスするんですね。 別の言い方をすると、非常によく作り込まれたフィンテックがあれば、最もリスクの高い融資が とても儲かることもあるんです。でも、それは基本的に、その、搾取的な 融資の領域に入ってしまうので、僕らには興味がないんです。だから、僕らは 中間地帯に位置するフィンテックを探して見つけるのに、たくさんの時間をかけているんです。彼らがやっているのは、 僕らが経済的価値を生むと信じている融資で、過剰債務を生み出さず、理想的には 消費者の過剰債務を支えるだけのような融資はやっていない、 つまり、ただ借金を増やすだけの人にお金を貸すようなことはしない、ということです。だから、ええ、僕らはそういう類のことからは 離れているようにしています。それで、実際の金利ということになると、最終的に僕らは 金利をコントロールしていないし、それはいいことなんですね。僕らの仕事は、 フィンテックに「僕らのお金を受け取るなら、こういうやり方でやらなきゃいけない」なんて言うことじゃないんです。むしろ 僕らがやりたいのは、僕らがやろうとしていることに合致するフィンテックを見つけて、彼らと 一緒に働くことなんです。資本の出し手が実際のビジネスの運営方法について 指令を出し始めると、物事は本当にぐちゃぐちゃになると思うんですよね。 というのも、そこから物事がおかしくなり始めるからです。 だから、ちょっと逃げの答えになってしまうんですが。 僕らはフィンテックに、どうやるべきかを厳密に指図はしません。 でも、僕らが信じられるところ、 ええ、僕らがやろうとしていることに合致していると思えるところを見つけようとはしています。 あなたの言っていることにもっと前向きな見方を加えるなら、 もしRealFiを十分な規模とスケールに成長させられれば、 最終的にはより多くの資本が金利を押し下げることになります。 あなたはザンビアにいるので、おそらくこれは理解できると思うんですが、この分野の 金融のほとんど全部が、DFI、つまり大規模な開発金融機関から来ているんですね。それが 基本的に、こういう融資すべてに最初に入ってくる資本なんです。民間セクターから やられているわけじゃない。ええ、民間セクターの視点からね。僕らのRealFiでの希望は、この市場に資本を呼び込めるようになることなんです。 この分野に普通なら関わってくるようなおなじみのTFIの名前に頼らずにね。 そして、もし十分大きく成長できれば、僕らが資本を提供している 特定の場所においては、金利が下がり始めることは間違いないと思っています。というのも、より多くの 資本が利用可能になるからで、それは現時点では非常に希少なものなんです。あなたもきっとご存知の通りね。 完璧です。ええ、金利を義務付けるより、市場として動かす方がずっといいと思います。だから、クールですね。 それで、John、もう一つ質問があるんです。 質問ありがとう、KB。 すばらしい質問でした。 僕のもう一つの質問も、その、ここアフリカでの事業に関するものなんです。 カメルーンが対象に入っているとおっしゃいましたね、それはいいことです。 でも、僕の質問は、カメルーン人はどうやってUSDRを手に入れるのか、ということなんです。 その、僕はクリプトを持っている必要があるんですか。 ええ、それについては、その、覚えておいてほしいのは、これはグローバルな製品だということです。 だから、実際の技術的な観点からUSDRを手に入れる方法というのは、 僕らがUSDCなりUSDTなり、他のステーブルを渡してもらう必要があるということなんです。 それで、その、リテール、許可されたリテールがそれにアクセスする方法は、 DEXを通じてか、CEXを通じてです。 だから、どうやって人々がそこに入るのか、という点では、 誰もが自国通貨からクリプトに移れるようにするための、何らかのオンボーディングの仕組みが必要になります。 そして、アフリカについて言えば、今や文字通りどのアフリカの国でも、 自国通貨からクリプトに移るためのさまざまな現地取引所や方法があります。 でも、それが出発点です。もちろん、こういう体験を全部一つにまとめた世界も考えられます。つまり、 モバイルマネーから直接アプリにすぐオンボードできるようなアプリがあって、 それがそのまま直接USDRにスワップされるような。そういうのを一つにバンドルすることもできるでしょう。 でも、この技術的なプロセスというのは、クリプトを通じてなんですね。その、 最終的に僕らはクリプトトークンを発行していて、それが機能するためには、別のクリプトトークンを 受け取る必要があるんです。ええ、なぜこれを聞いたかというと、その、あまり簡単じゃないんです。 ここでクリプトを手に入れるのはね。その、銀行は難しくて、モバイルマネーウォレットはあるんですが、まあ、 取引所に行ければ、試しにBinanceでやってみると、その、P2Pがあって、それで 時々、ビットコインを売りたい誰かが見つかって、モバイルウォレット経由で 支払わせてくれることもあれば、見つからないこともある。だから、ええ、そういうわけで、ここでクリプトを買うのは、 たいてい、クリプトを持っている知り合いがいて、その人がWhatsAppで売る、みたいな感じなんです。だから、その、 これはあなたたちが考えてみると面白いことなんじゃないかと思います。ええ、いや、誤解しないでほしいんですが、それは とてつもなく価値があることに聞こえます、その分野に取り組めるというのはね。それは将来の製品の カテゴリーに入れておきましょう。それに、あなたの言う通りだと思います。僕がこれがほとんど起きているのを見たのは、KPR(ケニア)では P2P市場でしたね。とても活発でした。でも、あまり出回っていない時期があることも知っています。 在庫があまりない時期がね。だから、ええ、とにかく、僕らは始めるところから 始めます、メインネットをローンチして、RealFiへの需要をいくらか作ろうとして。でも、僕らは 特定の国の人々にとって、物事をより使いやすくするための拡張プロジェクトには興味があります。 それに付け加えると、僕らはちょうどワークショップを開いていて、そこでSPOと一緒にキャンペーンを共同制作して、 彼らが委任を引きつけるのを助け、最終的にCardanoのネットワークが 分散化されることを確実にしようとしています。だからRealFiはCardanoのSPOを支援しているんです。でもJohn、その、僕はClayと話していて、 後々イノベーションワークショップをやることについてね。そこには、こういうアイデアを持った人たちを 呼んでこられるので、RealFiは単なる製品としてのRealFiである必要はなくて、RealFiは 人々がその上に構築して有用性とTVLを高められるプラットフォームにもなり得るんです。だから、これは間違いなく準備中で、 もしDiscordに来てもらえれば、そのワークショップに僕が個人的にあなたを招待できますよ。 それが立ち上がったときにね。 ありがとう、Ben。 ええ、いや、僕は求めているわけじゃなくて、 欲張っているわけじゃないんです。 ただ、今すぐ利用できるようにしてくれと言っているわけじゃなくて、 でも、間違いなく、 これは本当に興味があることなんです。 というのも、僕らがいつも話すとき、 「銀行口座を持たない人々に金融を」という話をね、 たいていはこういう話になるんです、 「ああ、クリプトでこれができる」とか、 「ここでこれが手に入る」とか。でも、じゃあどうやってそれを手に入れるのか。 そのトークンやクリプトを手に入れるプロセス全体こそが、金融が起きる場所なんです。 だから、あなたたちがそういう方向で考えているのか、ただ知りたかったんです。 Jennyが手を挙げているのが見えます。 いえ、おかしいんですが、実は私も銀行の話、その銀行の部分について話そうと思っていたんです。というのも、その、 これは前にも言いましたが。 私たちの多くは、Benと話したように懐かしく思い出すんです、あの懐かしい思い出の日々に連れ戻してくれるような。 Charlesが動画をやっていて、それをKivaで締めくくっていた頃のことです。 彼はよく、誰かに融資をして、こう言うんです、「ああ、Cardanoでこういうものを持てる日が待ちきれない」って。 金融的な身元とかそういうものを持たない人々に融資ができるようなね。 だから、それは僕がワクワクする大きなことの一つだったんです。 だから、Charlesに直接会うたびに、彼にそれを聞いていました。そして最近は、彼に会うたびに、 「RealFiが来るよ、RealFiが来るよ」みたいな感じで。それで「オーケー、じゃあRealFiが来た」って感じで、 今これを調べていて、すばらしく見えるんですが、でも、私、間違っていたら訂正してほしいんですが、ほとんど これが実際に起きるためには、なんというか、2つの段階みたいなものがある気がするんです。 銀行口座を持たない人々のためにね。私が思うに、まず私たちは、すでに資本を持っている人たちから 資本を引きつけなきゃいけない。そうしたら、フェーズ2に進めるようになる。それは、 融資を通じて資本を展開して、パートナーを作って、それから、その、オンランプ・オフランプとか そういうものを作って、ネットワークを成長させていくことです。まあ、それって、その、 という前提というか、それって理にかなっていますか。ええ、その、僕の見方はこうなんですね。僕が言いたいのは、 僕らの製品は現状、その、いわば銀行サービスが不十分な人々(アンダーバンクト)の成長を支えるものだ、ということです。銀行口座を全く持たない人々ではなく、ね。 主に、僕らがやっている融資は、成功している、その、すばらしい銀行サービスが不十分な ビジネスを支えて、彼らに資本を提供するものなんです。それがここでの出発点です。 さっき言ったように、これは僕らが歴史的に融資してきたパートナー、業績がよくて、 その、インパクトのあるパートナーとの融資です。でも、それこそが、僕らが2つの仕事を両方こなせるカテゴリーなんです。 一つは、インパクトがあって面白いことをやること。でも二つ目は、財務的に 慎重なやり方で運営すること、ね。そして、僕らが構築しているポートフォリオが頑健で、 強く、そして適切なイールドも生み出すようにすること。だから、これが僕なりの見方というか、ね。 僕らはここで、銀行サービスが不十分な層から始めているんです。というのも、結局のところ、僕らが USDRを使うように人々を呼び込もうとするなら、このポートフォリオが超 強いものであることも確実にする必要があるからです。それがまた、その、僕らが持っているこれらのCLO ETFが、これらがすべて 投資適格で、すべてAAAで、この中にUS T-billを全部入れている理由なんです。というのも、ポートフォリオの アプローチからすると、その、100%新興国市場というわけにはいかないんですね。それは 理にかなわない。だから、僕らはここで、その、面白い中間を歩んできた、たどってきたと信じています。つまり、僕らは 本当に頑健なポートフォリオを構築して、償還に対応するのに必要な流動性を全部備えていて、 ペッグを維持できるようにしつつ、同時に基本的に、ステーブルコインで起きる経済的利益を 人々に還元する。これは、その、TetherやCircleのモデルとはある意味正反対なんです、 ね。 つまり、あれは全部発行体が保有している。 そして、その、この中間の道を歩むことで、僕らはあらゆる領域で 十分にいい仕事をして、本当に面白い製品を構築できると考えているんです。 でも、これは新興国市場の特定のビジネスへの、行って見に行けるような直接融資なのか。 いや、これはポートフォリオのアプローチで、人々が、僕らが信じるところの、本当に、 すばらしいステーブルコイン製品を手に入れられるようにするものなんです。僕らがある意味それを支えて、誇りに思えるような。それでいて同時に、 僕らが思うに、世界中でインパクトのある成果を推進するものでもある。 ええ、僕が思うに、Philの言い方、彼はいい点を挙げてくれました。あなたたちはどうやら、 今の環境にうまくはまらないユーザーを取り込んでいるようですね。例えば、僕とか。 僕はデジェン(投機家)じゃないんです。参加したいとは思うんですが、こういう類のことはやらない。僕は長期的な投資家なんですね。 まさにその通りです。 だから、僕が普段レギュラーな金融の世界でやっていることを、クリプトで参加できるようになったらすごくいいなと思うんです。でも今は、それみたいなものが本当に何もないんですね。だから、これは僕みたいな人間にとって本当にワクワクするんです。 というのも、僕がこのエコシステムでエンパワーされたら、 僕は自分自身よりも大きな理由のためにここにいるので、 それで実際に、それが下に浸透していくわけですよね? つまり、利息とかそういうものを稼げるなら、 そのお金をエコシステムへの投資に回せるってことです。 今はどうかというと、このエコシステムで使うお金は全部、 何も見返りがないような感じなんですよ。 だから資金を出し続けていると、どんどん減っていくだけで、 何のリターンも得られないんです。 だからその意味で、これは本当にワクワクするなと思っています。 だから、うん。 そういうわけで、ありがとうございます。 でも聞きたかったのは、というのも、すごくたくさんのことがあるのは分かっていて、 だからBen、あなたに1時間まるまる必要だって言ったんです。 みんな、本当にいろんなことが動いているので。 というのも、提案があって、 それからSPO向けのインセンティブプログラムもあって、 それを理解したいんです。 ちょっとそれについて話してもらえますか? みなさんがガバナンスの仕組みを持っているのは知っていますが、 将来的にはという話で、今の時点では具体的なものはないですよね。 このSPOプログラムについて少し教えてもらえますか、 アクセラレータープログラムに残ることにインセンティブがつく、というやつを。 Jenny、その話に入る前にKitの質問を聞いてもいいかな? もちろん。 彼のはちょっと危なっかしいやつだけど、まあいいよ、OK。 こんばんは。 Jim。 おはよう。 ごめん。 こっちは夜なので。 Jim、僕は、やあBen、僕はあなたがRealFiに触れてくれてから、それについて調べ始めたんです、 つい先日ね。だから質問したいことがあって、というのもウェブサイトを見て回ったんですが、 Maureenが言っていたような、実際に銀行口座を持てないような人たち向けの計画はどうなっているんですか。というのも、今の暗号資産って、 今の暗号資産やブロックチェーンのあり方を見ると、つまり普通の人にとってはまだ 比較的複雑で、たどり着くのが難しいんですよ。えっと、何て書いてあったかな、 あなたのADAを簡単に預けられるとか、USDRを簡単に預けられるとか書いてあって、それで思ったんですが、 RealFiって、すでにエコシステムの中にいる人たち向けの製品というかプロジェクトなんじゃないかと、 つまりもうCardanoエコシステムの中にいる人とか、もう暗号資産の中にいる人たち向けの。じゃあ、 そのバブルの外にいる人たちを実際に取り込もうとする話はどうなのかと。分かってもらえるか どうか分からないですが、でも、うん、覚えてるかな、あなたと話したよね、僕のプロフィールに固定してあるツイートで、結局エコシステムって 何のゲームをプレイしているのかっていう話をしたよね。そのゲームは成長で、成長をどう定義するかっていうと、成長とは 資本の生産性なんです。それが僕にとってRealFiがすごく面白いと思った理由で、正直に言うと、 IOでの任務を終えたあと、Johnにダイレクトメッセージを送って、RealFiのコミュニティを立ち上げさせてくれって言ったんです。 というのも、Cardanoとステークプール運営者たちに、特にRFGトークンにステークを持ってほしいと思ったからで、 RFGはガバナンストークンなんですが、そこから来ているんです。それでJohn、ここでちょっと脱線するけど、あなたがそのモデルを説明してくれたときに、 これは僕の個人的な質問で、RealFiとの関わりはいったん脇に置いて言うんですが、 あるポッドキャストを聞いていて、彼は全く関係ないトピックについて話していて、それはフランチャイズの話だったんですが、 でも面白かったのは、彼はオーナー兼運営者モデルについてこう言っていたんです、 誰かがそこを世話して、はるかに良いサービスを提供するのは、その人がその 拠点なりフランチャイズなりを所有しているからだと。それってちょっと、あなたが説明していた、 そのクレジットとかが管理される仕組みに似ていますか、つまりオーナー兼運営者みたいな人がそれぞれ異なる クレジットやお金を管理していて、その裏であなたたちがシステムの一部としてそれを支えている、みたいな。それとも、これは 今まで聞いた中で一番くだらない例えですか?いや、ほら、OK、じゃあこの特定の市場の 2つの側面について話しましょう。片側で必要なのは資本です。資本を 呼び込めるようにする必要がある。もう片側では、その資本を持っていって投じられる場所が必要です。RealFiの基本的な 論点は、今の暗号資産界では資本はたくさんあることが多いんですが、 その資本が向かう先というのが、インフレ的な経済、ポンジ的な経済、エミッションに基づいていることが多くて、 それは本物じゃないんです。そしてBTCが下がり始めると、それは非常に早く消えてしまう。だからRealFiの 論点は、その資本を持っていって投じられる場所があって、そこが もっと安定したリターンプロファイルを持っている、資産次第ではリスクさえ低いかもしれない、 最終的にはもっと予測可能な、それが僕たちが自分たちの資産で実現しようとしていることなんです。 でも、これには第2の部分があるんですよ、つまりリターンとかはいったん忘れて。 僕たちは資本が世界に良いことをもたらせるとも信じているんです。 そして結局のところ、その資本が生産的な場所に向かうほうが理にかなっているんです、 今、例えばほとんどのステーブルコインで起きていることよりもね。今はただ 米国債(T-bill)を保有しているだけで。 それはただ米国政府の借入コストを下げているだけなんです。 それが僕たちの論点で。 資本を働かせよう。 生産的にしよう、と。 じゃあ問題は、どうやってその資本を投じていくかです。 で、Kivaみたいなモデルもあって、 そこでは本当に完全に銀行口座を持たない人たちに直接届けるわけですよね。 でもそれは本当に難しくて、規模を出せないんです。 1件1件、個別にやらないといけない。 それに忘れちゃいけないのは、 Kivaは結局チャリティなんですよね。 何十億ドル規模の巨大でスケーラブルな ファンドではないんです。 どちらかというと、リターンは あるかもしれないしないかもしれない、 でも結局は良いことをしている、 という前提でやっている、それは素晴らしく高潔な支援ですよね。 でも僕たちが考えようとしているのは、 どうやってスケーラブルに物事をやるかで、 それはバランスシートに自己資本を持っている 現地のプロバイダーや現地のフィンテックを通して機能しなきゃいけないんです。 彼らはその自己資本で、反対側で資本を提供している人たちに ある程度の防御を提供できる余裕があるんです。 それであなたの言った点に戻ると、Ben、 オーナー兼運営者、フランチャイザーの話ですが、 そう、つまりこれらのフィンテックは、 ビジネスを運営していて、 最終的に自分たちが行う融資活動がちゃんと機能して素晴らしいものになるよう、強く動機づけられているんです。 それに、その国々で規制上のライセンスを持っていて、 こういったことを全部運営できるようになっている。だから、なぜこういう人たちがそんなに重要なのかについての僕の最後のポイントは、 実はGoldfinchの例を挙げることなんです。Goldfinchは最近、まあ、爆発的に問題になったんですが、 その大きな理由の一つは、僕が思うに、審査の多くが、 つまりここは融資するのに良い場所かどうかを判断するための審査が、 基本的に一般の人たちによって行われていたことなんです。 彼らは一般の人たちが案件を審査しに行くよう動機づけるモデルを作ったんです。 そしてそれを、まあ、Goldfinchのトークンをいくらか受け取るという形でやっていた。 つまり、あなたも自分のお金を、本質的にボランティアによって 運用され審査されているファンドには入れないでしょう? そういうのは普通、物事が起きる仕方じゃないんです。 だから僕は思うんですが、僕たちが持っているモデルは、伝統的なTradFiに見られる強みのいくつかを取り入れて、資本でインパクトを生み出す新しい機会を開き、そして願わくは暗号資産界の人たちにも新しいものをもたらす、つまり生産的で、なおかつ世界に良いことをしているステーブルコインをね。 すみません、長々とした答えになってしまって、まあ、この問題のいくつか異なる領域について話していたので。 これで僕たちの見方がなんとなく伝わればいいなと思います。 ちょっと付け加えると、John、チームには本当にレーザーのような集中力があって、 物事をやり遂げて、それが機能するようにすることに集中しているんですが、将来的にはガバナンストークンがあるということは、 提案があって、人々が物事に投票できるようになる、そして、まあ、 これは進化していけるんですよね、これはただの出発点で。合ってますか?その通りです。 だから僕が本当にワクワクしているのは、あるいはたぶん、Cardanoで5年半、 Cardano財団を含めれば7年やってきて、ちょっとPTSD気味なせいもあるんですが、とにかく、 かっこいいものを作って、コミュニティのすごく初期段階に戻れるのが本当に楽しいんです、 そこでは自分が桁外れのインパクトを持てるので。 だから、もしこのXスペースを聞いていて、Johnがこんなに雄弁に、うまく説明してくれていて、 RealFiに関わりたいと思ったなら、Discordのリンクがチャットにありますよ。 Jenny、何て言うんだっけ? このリンクに当てはまる、と。 Discordに入るのはすごく簡単なんです。 シーズンの終わりにRFGトークンに交換されるポイントを稼ぐ簡単な方法がいくつもありますよ。 そしてRealFi SPOアクセラレータープログラムに参加しているステークプール運営者に委任していれば、 ただ彼らに委任するだけで受動的にポイントを稼げるようになるんです。 そしてマーケティングチームは、John、すごく速く動いてくれた。 あのワークショップがあって。 コールの最初のほうで触れたやつですが。 僕たちはSPOたちとこのワークショップをやっていて。 彼らが望んでいたことの一つがプロフィールの認知度を上げることでした。 24時間以内に、まあ、Robが僕と電話でつないで、ウェブサイトのデザイナーにモックアップを作らせていたんです。 だから、とにかく仕事の速さが驚異的で。 そしてこのチームは一緒に働いていて楽しいんです。 そして彼らは本当に人を欺くというか(いい意味で予想を超えてくる)。 それがコミュニティの雰囲気なんです。 入ってくれば、あなたの声はちゃんと聞かれます。 そして関わることができる。 そのポイントっていうのは、ごめんMaureen、そのポイントっていうのは、そのポイントが その、ガバナンストークンに交換されるやつですよね?そう、これはガバナンストークンなので、つまり 本当に意味のある発言権を持てるということです。まあ、誰かがどんな提案をすべきかを僕が示唆したいわけじゃないですが、 でも僕が言いたいのは、これは、今この瞬間、僕たちはグラウンドゼロにいるってことなんです。 僕たちはみんなCardanoにルーツを持っていますが、他にどのエコシステムに行くんだっけ、John? そう、Ethan、それはすごく速く進んでいます。 たぶんこれは実際、少し話すのに面白いポイントかもしれません。 Cardanoでいつも話していることの一つが、どうやってTVLを伸ばすかということです。 どうやってDeFiの利用を伸ばすか。 まあ、これは一種の鶏が先か卵が先かの問題なんですよね。 Cardanoには流動性が十分に用意されていない、 だから新しいDeFiプロジェクトは、存在するために必要なものを本当には得られない。 でもDeFiプロジェクトがなければ、そもそもなぜCardanoに流動性が生まれるでしょうか。 だから僕たちはここで、ある種の面白い仕組みを持っていると思っていて、まあ、僕たちはCardano上に ネイティブのコントラクトを持っています。 正式な会計はCardano上で行われます。 でも同時に、ETHメインネット上にもネイティブのコントラクトを載せているんです。 これが何を意味するかというと、まあ、ETH上にMetamaskウォレットを持っていて、 それで、まあ、DAppに来て本当に素晴らしい体験ができるということです。あなたの Metamaskウォレットが接続する、Cardanoにいるときと同じようにね。あなたは自分の内蔵の ウォレットやLaceウォレットを直接DAppに接続できるんです。でもそれはまた、まあ、 ETHメインネットから来るどんなボリュームも、そこにはすでに大量の流動性と こういう製品への需要があるわけですが、それが最終的にCardanoのTVLを伸ばすことになるんです。なぜなら ここが最終的に資産が置かれる場所で、会計が行われる場所だからです。だから僕たちは、 これはまた、Cardanoのために数億ドルのTVLを生み出す潜在的な方法でもあると信じているんです、実際に 人々が欲しがる体験と製品を作ることによって、Cardano上でも ETH上でもね。 そして、もしかしたら他のエコシステムでも、まあ、Solanaとかね。 でも、つまり最終的に流動性を集約している方法は、そこにある資産が、 会計がCardanoで行われている、ということを通してなんですよね? そう、会計はCardano上で行われているので、TVLはここに置かれるんです。 ええ、ステークプールの話に入りたかったんです。 みなさん、まだいけますか? ええ、どう動くのか説明しましょうか? うん、うん。 うん、じゃあみんなが何を楽しみにして参加すればいいのか分かるようにね。 すでにプールを選んだのは知っています。 まだその作業の途中なのかどうか分からないですが、とにかくユーザーのために。 それで、102人のステークプール運営者が登録してくれて、彼らは圧倒的に、 97、98%がシングルプールの運営者でした。 彼らはDiscordにいて、今キャンペーンを立ち上げているところです。 でも基本的にどういうことかというと、RealFiアクセラレータープログラムに参加している運営者の一人にステークすれば、 Discord内でテストネットに参加して稼げるポイントに加えて、1日100ポイントを受動的に稼げるようになるんです。 そしてここが大事なところなんですが、僕たちが求めているのは正当なアクティビティなんです。 虚栄の指標じゃない。 だからこそ、その多くはオンチェーンで行われることになるんです。その利点の一つは、あなたがプールに委任すると、 ポイントを請求しに来たときに、あなたがそのプールに委任したことを僕たちが検証できるということです。 そうやって、それがあなたのものとして帰属されるんです。 だからステークプール運営者にとって、それが意味するのは、ステークは粘着的だということです。 それを引きつけるのは難しい。 ステークプール運営者は、定義上、ステークを引きつけなければならない。 彼らはマーケティングの帽子をかぶらなきゃいけない、それは明らかにプルーフ・オブ・ワークとは違うんです。 そしてステークは粘着的だから、ステークを引きつけるために自分のプールを魅力的な形で差別化するのは難しいんです。 さて、過去3、4週間でいくつかのことが起きました。 そう、2つ目の、あなたたち、すでにEmurgoのハッキングがあった、OK、だからタイミング的には、 委任がどこに向かうべきかについて活発な議論がたくさんある、という意味で時宜を得ているんです。だからもしステークプール運営者が 僕たちのプログラムに参加していれば、損失への恐れというのがあって、彼らはそこに語りかけられると思うんです、 ADAを守ることが重要だ、これがベストプラクティスだ、と言って、それについて人々を教育できる。でも 彼らはまた、利益への希望も提供できるんです、RFGトークンという意味で、 そしてRealFi内のガバナンスで発言権を持つという意味で。 そしてそれはマルチチェーンになっていく、それは 意味のあるものになる、まあね。だからステークプール運営者は、こう 言えるんです、僕のプールに委任してくれれば、ポイントの仕組みを通じて このRFGトークンをあなたに渡せますよ、と。だからステークプール運営者にとって、 自分のステークプールを、それができない他のプールから 差別化できるようになるんです。だからそれが ステークプール運営者にとっての価値なんです。 委任者にとっては、さらに多くのポイントとさらに多くのRFGトークンを得られる、 そしてコミュニティに入れる、ということです。 なぜ僕たちがステークプール運営者のためにこれをやっているのかを考えると、 それはCardanoのネットワークが 分散化を維持し、さらにもっと分散化されるのを見たいからなんです。 ここにもギブアンドテイクがあります。 その主張は、僕が思うにステークプール運営者は Cardanoで最も有能な技術的インフルエンサーやKOLの一部だということ、 そしてこれらの運営者自身が、RealFiのコミュニティで素晴らしいアンバサダーになるということです。 102人が登録してくれたので、選抜できるようになります。 Discordには90のSPOがいて、 数週間経った今、Discordには700人を超えるコミュニティメンバーがいて、 テストネットには600を超える検証済みウォレットがあります。 でも、ちょっとだけ触れておきたい仕組みがいくつかあって、 つまり、委任者がSPO(ステークプール運営者)に委任するということです。 彼らは受動的に報酬を得ています。 さらに、各SPO(ステークプール運営者)について、テストネットのクエストで一連のアクションを完了した最初の10人の委任者は、 10 USDRを受け取れます。これは私が送ります。そして、あるSPO(ステークプール運営者)が 先着で10人の委任者を集めた場合、その10という数字はそういう仕組みで機能します。 あるSPO(ステークプール運営者)が10人の委任者にそれらのクエストをすべて完了してもらえたら、私は彼らに 100ドルとRealFiのパーカーとグッズをいくつか送ります。それにイケてるディスコの役割も付けます。で、なぜ それが重要かというと、メインネットに到達したとき、Johnにお見せできるようにしたいからです。マーケティング チームも、どのSPO(ステークプール運営者)が本当に参加して、実質的な形で パフォーマンスを牽引したかを見られるようにしたいんです。そして、10人の委任者がそれらのアクションを完了するというのは、そこそこ 低いハードルだとは思いますが、それでも人々が名乗りを上げて実際に集まってくれたことは示せます。だからこれは メインネットに向けても良い位置づけになると思います。伝わりましたか?それとも、これらのポイントの どれかについてもう少し詳しく話したほうがよかったですか? つまり、物事がどう動いているかについてのシグナルにもなる、ということですよね? まさにその通りです。以前から知っている人がDMで、まあ、ほら、 RealFiもこれで何かを得るよね、と言ってきたんです。私は、もちろんだよ、ゲストにいくつか渡そう、と。私たちは 私たちは、現場で汗を流してきて、自分自身のコミュニティを築いてきて、コミットしている人々で構成されたコミュニティを持ちたいんです。 そして、その最初のコホートを集める最良の方法は、SPO(ステークプール運営者)からだと思います。 NFTコミュニティをどう巻き込むか、チェーンをどう巻き込むかについて、他にもたくさん、おそらく多すぎるくらいのアイデアがあります。 でも今のところ、SPO(ステークプール運営者)から始めるのがいいと思います。というのも、私がもともとCardanoで始めたのもそこだったからです。ITNのときにね。 それで、その、実際にはITNのすぐ後だったんですが。 170でした。 基本に立ち返るんです。 場に運を呼び込めます。 確かに。 これはJohnにも言っていたことです。 自分がいた場所に戻らせてくれ、と。 楽しかった頃に戻ろう、ってね。 そして、もしMidnightが合理的なプライバシーを提供しているなら、 私たちは合理的な希望を提供しているんだと思います。 これは、また戻ってくるチャンスなんです。 だから、うん、SPO(ステークプール運営者)は本当に興味深いと思います。 彼らは異なるスキルセットや資産の本当に素晴らしい組み合わせを持っています。 そして、私たちが実施するワークショップ、今まさにSPOと一緒にやっているものは、 資産ベースのコミュニティ開発についてのものです。 何がいいかというと、ほら、Xに長くいすぎると、 みんなが問題点ばかりを見ているように感じられて、 ずっとネガティブになってしまうんです。 でも、資産ベースのコミュニティ開発というのは、 まず、自分たちの強みは何かを見るところから始めよう、 自分たちが得意なことは何かを見よう、というものなんです。 だから、まず内側に目を向けるんです。 それから、じゃあ自分たちにはどんな資産があるか、実際にそれを活用できるか、 相互利益を生み出してこれらのプールを盛り上げられるか、といった話をして、それから、よし、じゃあ 何を優先すべきか、どんな作業があるか、それをどう引き受けられるか、と見ていく。ちょっと 細かい話に入りすぎているんですが、そのワークショップの一部は、中央集約型の マーケティングの施策のアイデアは何か、を見るものなんです。つまりSPOのために私たち全員でできること。それから分散型の マーケティングは、彼らが外に出てRealFiについて語るのを助けるために提供できるものです。そして Cardanoに長くいる人なら誰でも、それがどういうものか分かっています。コミュニティにおいて、コミュニティは 本質的に自己組織化するものです。これは私たちが単にメッセージを送りつける相手のオーディエンスではありません。 これはコミュニティであり、私たちは問題の周りで自己組織化してほしいんです。もし彼らがビジョンを信じるなら、 もしJohnのプロダクトが本当に興味深いと思うなら、RealFiがプラットフォームであることの 価値が見えるなら。そして私にとって、Cardanoにはその灯台が必要だと思うんです。ほら、私の IOでの任期が終わったとき、自分が取り組める最も興味深いプロジェクトは何かと周りを見回していて、 RealFiがそれだったんです。だから本当に、このチャンスに感謝しています。 ありがとう、Ben。興味深いプログラムだと思うし、ステークプールを運営していた者として、 ステークを集めるのが難しいということは確かに証言できます。本当に興味深いです。ただ、 プログラム全体は結局、そのポイントに何の価値があるかによると思うんですよね。だから、もし私がたくさんの ポイントを貯めても、それに価値がなければ、結局のところ私はそれで何もできないわけです。だから、 私が抱えていた課題は、トークンの割り当てや特定の意思決定がまだ進行中だということです。 それでClayと話したんですが、彼はプロダクトの責任者で、ポイントシステムの目的は、私たちが作業を始めて物事を進められるようにすることなんです。 そして、割り当ての件が承認され次第、ポイントをRFGトークンに変換できるようになります。 キャンペーンやシーズンという観点で考えると、 最終的な割り当てがどうであれ、それを割り当てられるということを意味します。 ポイントは依然としてそれに対して相対的なものになります、伝わればいいのですが。 何かを約束しようとするのではなく、 割り当てが何かを算出して、 そうすればキャンペーンにはそのうちの何パーセントが充てられると分かる、と言えるんです。 でも、いずれにせよRFGトークンはローンチされなければならないと思います。 何かに価値があるかないか、それは市場に出るまで誰にも分かりません。 それはそうですね。 とにかく、聞いている方で質問がある人は、遠慮なく上がってきて聞いてください。 ちなみにもう一つ付け加えると、もしあなたがRealFiアクセラレータープログラムの一員である SPO(ステークプール運営者)に委任するなら、あなたの元本は一切リスクにさらされません。 ほら、もし私のウォレットに1000 ADAが入っていて、それを委任しても、その1000 ADAはずっと私のものです。 私はそれを一度も手放していないんです。 でも、たとえばあなたのプールに委任している、と。 そして報酬を得ています。 でも、それに加えてRFGトークンのためのポイントも得ているんです。 おまけとしてね。 だから、うん、すでに得ているものはすべて得た上で、 RealFiのSPO(ステークプール運営者)に委任すれば、 何か追加のものが得られるんです。 Jenny。 確認したいんですが、分からないけど、KBは上がってきていないように見えます。 でも、私の側だけの問題かもしれません。 この手のものがどう動くか、ご存知でしょう。 いや、ちょっとグリッチしただけです。 オーケー。 私の肩はまだ疲れていません。 よし、いいね、いいね。 それで、私の質問はどちらかというと、次は何か、についてです。 つまり、あなたたちのところではものすごくたくさんのことが起きていて。 私もたくさん読んできました。 何か見逃したかもしれませんが。 次のステップは何ですか? あなたたちは何を… もちろん、SPO関連のことや アクセラレーターやワークショップで忙しいのは分かります。 でも、近い将来のロードマップは どんな感じなんでしょうか? 次は何ですか? ええ。 正直なところ、大きな焦点は メインネットに向けた準備です。 だから、これは基本的に資産を買って、 取引インフラをすべてセットアップして、 どうやって資産をスケールさせるかを見極める、ということです。 ほら、ローンチして、 2000万ドルの需要があるというのも一つのケースですが、 おそらく私たちに一番近いアナロジーは Ethenaで、確か 4か月か5か月で20億ドルのTVLに成長したんです。 どれだけ成功するかは神のみぞ知るですが、 当然、戦略が必要になります。 1000万ドルの需要か、1億ドルの需要か、10億ドルの需要か、で戦略は変わりますから。 だから、それをめぐる作業がたくさんあります。それから、もちろん技術面では、Cardano関連の ものはすべて終わっています。スマートコントラクトも監査済みなどなど。でも、今はEVMメインネットのコントラクトに 忙しく取り組んでいるところです。だからそれらもすべて仕上げる必要があります。だから技術的な作業もたくさんあります。もちろん それに、GTM(市場投入)のワークストリームもあります。ほら、どのTVLが乗るか、どのキュレーターが RealFiと協働するか、どのセクターがRealFiと協働するか、暗号資産の アロケーターへのピッチ、たくさんのステーブルコインを持っていて参加しに来てくれる人々。 だから、とにかくあらゆる方面でたくさんあります。 でも要約すると、私たちはおそらく8週間後のメインネットを目標にしています。 だから、ええ、資産面でもGTM面でも法的に準備が整っていることを確認して、 力強いローンチができるようにする、ということです。 ありがとう、John。 もっと人間的な側面の質問をしてもいいですか。私はいつもこういう質問をするのが好きなんですが、それは、何があなたをこれに導いたのか、ということです。 何があなたを触発したのか?何があなたを動かしたのか?何があなたの原動力なのか? いや、そうですね、私はずっとインパクトのある金融に興味を持ってきたんだと思います。 何年もの間、どうやって難題を解決して、新興市場でインパクトのあることをすると同時に、 今暗号資産を持っている人々にとって有用なことをするプロダクトを作れるか、を考え続けてきました。 そして、利回りを生むステーブルコイン市場が生まれ始めるのを見始めたとき、私の中ですべてが腑に落ちたんです。 Ethenaが、基本的にこのヘッジファンドのトレードをトークン化して、ファンディングレートから利回りを生み出せるようにしたのを見たとき、 私たちも似たようなことができるかもしれない、と腑に落ちたんです。 でも、このファンディングレートのトレードではなく、似たようなことをして、そのエンジンを 資本をより生産的でよりインパクトのあるものにできる何かに置き換えるんです。 だから、ええ、それが基本的にこれをまとめ上げてきた道のりです。 そして今、私たちは準備が整い、正直これが実を結ぶのを見るのが本当に楽しみなんです。 ゼロから始めたんですか、それとも既に利用可能な技術を見つけて それを転用したりしたんですか? いや、全部自分たちで作りました。 だから、出発点は、過去3、4年ほど私たちがやってきた フィンテック向けのレンディングです。 つまり、データ駆動でフィンテックの与信審査をして、彼らに資本を提供し、 強力なリスク調整後リターンを生み出す。 だから、それが私たちがやっていた、より伝統的な金融の部分です。 そして、それが先ほど話していたことでもあります。 どうやってフィンテックの与信審査をするか? どうやってローンブックを大規模に分析するか? ほら、こういうローンブックには何百万、何千万というローンや エントリーがあるんです。 だから、それをどうやってすべて取り込んで処理して理解し、それを使ってレンディングの 意思決定をするか? だから、その部分はある程度やってきていました。 それで、まあ、Ethenaのチャンスを見たとき、 資産面でポートフォリオに他に何が必要かを 考え始めたんです。 ほら、米国債(T-bill)、それはそう。 でも他には? どんな種類の、そしてそれがJanus HendersonやCLOの部分で、私たちが 加え始めたものです。 その後は、よし、いいぞ、と。 これで資産戦略ができた。 インパクトがあると思う。 でも、法的にはどうなるか? これをどう組成するか? どこで? どんな規制か、などなど。 そして最後に技術の部分です。 スマートコントラクト、それらはどう動くか? でも、それについては素晴らしい助けがありました。 これを私と一緒に始めたDanelは、長年CardanoとIOGでCPOを務めていました。 また、SundaeのPiともコントラクトについて非常に緊密に協働してきました。 だから、ええ、その部分は正直、本当にうまくいきました。というのも、私たちはそんな 素晴らしい人々と協働してきたからです。この通話にいるPhilも、ものすごく、ものすごく、ものすごく助けてくれました。だから、ええ、たくさんの素晴らしい 人々。私からは以上です。ありがとう、JohnとBen、二人とも今日はここに来てくれて。Maureenに戻します。 ぜひ皆さんに上がってきて質問してほしいです。下のほうにたくさんの人が見えます。 皆さん素晴らしい質問をお持ちなのは分かっています。 遠慮なく上がってきて質問してください。 それで、Ben、これまで話してきたこと以外に、 あ、Jonahが上がってきたのが見えます。 これまで話してきたこと以外に、 RealFiに関して、あなたたちがやろうとしていることとして、 言い残したことで、共有したいことは何かありますか? ごめんなさい、じゃあ続けてください。いや、じゃあ話します、こうやってバトンをくれたので。でも私が本当にワクワクしている のは、Tapと協働して、人々が イノベーションを起こしてアイデアを出し、さらには構築さえできるような環境をどう作れるかを考えることです。でも、 まずSPOコミュニティが成功できる土台を整えたい、というのを確実にしようとしているところです。でも私は本当に情熱と関心を持っているんです、 その、エコシステム戦略について。そして、ほら、皆さんもおそらくCardanoのエコシステムマップを見たことがあると思いますが、 どうやって単に人を増やすだけでなく、アクターを増やすだけでなく、バリューチェーンを考えるか、ということです。そうすれば ネットワーク効果を得られるように。だから、相互作用の場のようなものを考えられるように。だから、ほら、私は 本当に次はビルダーについて話すことに興味があります。でも当然、私の 熱意やアイデア出しが、チームがやるべき重要な作業の邪魔にならないような形でやります。だから私は 私たちが構築している最中に、人々がエンジンの周りで参加できる機会を作ろうとしているんです。 だから、ええ、私は本当に次に開発者を巻き込むことに興味があります。それが私の頭の中で最優先です。 John、あなたは? それはもう十分にカバーしてくれたと思います。 手を挙げているJonah。 Johnが私の話のオーディオループを聞かされている、と言っているのに笑っています。 これは彼の最悪の悪夢に違いない、終わりのないBen O'Hanlonのアイデア出しなんて。 全部あなたの言葉ですよ、Ben、私のじゃなくて。 ありがとう、Maureen。今日上がってきてくれた皆さん、ありがとう。プレゼンしてくれたチームにも感謝します。 一つ質問があったんです。取り上げられたかどうか分からないんですが、というのも終わりのほうを全部 聞き取れなかったので。絶対に最初から聞き直します。でも、私の質問は、 なぜもう一つ別のステーブルコインを作ろうと決めたんですか? RUSDについて、他のステーブルコインが提供していなかった、あなたたちがやりたかった特別な何かがあるんですか? ええ、それは私が答えます。 ステーブルコインは信じられないほど素晴らしいプロダクトだと思います。 有用です。 みんなが欲しがっています。 そして、すでに実証された市場需要が見えています。 ほら、Tetherを見ても、 Circleを見ても、 需要がそこにあったことが分かります。 でも、行って同じことをやることで この業界に食い込むことはできません。 チャンスだと思うのは、 Tether と Circle の両方が とてつもなく儲かるビジネスモデルを持っていて、 それを崩したくない、ってことなんだよね。 結局、USDT や USDC を発行するとき、 君は彼らに1ドルを渡す、 彼らはそのドルを受け取って、 代わりにデジタルドルを君に渡す。 でも彼らはそのドルを米国債(T-bill)に投資して、利回りを全部自分のものにしてるんだ。 彼らにはそのモデルを変えるインセンティブなんて全然ないんだよ。だってこれのおかげで、Tether はたぶん100人くらいの人員で Goldman Sachs と同じくらいの収益を上げられてるんだから。 これは去年の話でね。それについての記事があったんだ。 だから、とてつもなく儲かるビジネスモデルなんだ。 僕らにあるのは、この教訓を活かすチャンスだと思ってる。つまり、ステーブルコインは本当に便利だってこと。 だけど、誰が何を得るかっていう経済モデルを変えるんだ。 それが僕らが RealFi でやってることなんだよ。 だからこれがチャンスってわけ。 つまり、うまくいってるものを取り上げて、 経済モデルを変えて、 人々に「君のを試してみよう」というインセンティブを与えるんだ。 2つ目に、本当にクールなユースケースがいくつかある。 利回りを生む担保っていうのは、 トレーディングの観点から見ると本当に面白い。 トレーディングの担保としてドルを差し入れる代わりに、 利回りを生む担保とか、価値が上がっていく担保を差し入れられたら、 今までうまくいかなかった取引の多くが成立し始めるんだ。一例としてね、 もし担保に8%の利回りが付いてたら、トレーディングの観点からするとかなりワクワクするよね。 しかもこれは、貯蓄の観点から人々が考える機会のことすらまだ考慮に入れてないんだ。 たいていの人は、銀行口座で得られるものなんて本当に少ない。 うちの NatWest は1%くらいだったかな、そんなもんだよ。 だから、これをドル建ての安定した商品に結びつけることの利点が、本当に見えてくるんだ。 プロダクト・マーケット・フィットがかなりあると思うよ。 だから、これがここでのアイデアだったんだ。 複雑なものから始めるんじゃなくて、ステーブルコインみたいな本当に便利で理解しやすいコンセプトから始めて、 それに僕らが作ってる種類の資産を結びつけていく。 そうすれば、最も広い市場アピールを持ちつつ、Tether や Circle みたいな大手がやってることとは差別化されたことができると思う。 だから、そういうふうに考えたんだよ。 ありがとう、John。うん、すごく納得できるよ。 理解できた。今聞いたのは、ステーブルコイン発行から当然生まれる利回りを、もっとクリエイティブに活用して、ユーザー基盤にも、そして君たちのビジネスにも利益をもたらしたいってことだね。 完璧に理にかなってるよ。 うん、実際、全部そこに行き着くんだよ。 RealFi がどう手数料を取るかについては、僕らは超透明にしてる。 でも普通のモデル、 つまり Circle が全部取ってユーザーは何も得られない、っていうのを考えると、 僕らは正反対のモデルなんだ。 ユーザーがほとんど全部を取る、っていうね。 それは素晴らしいね。 ちょっと補足の質問があったんだ。 ごめん、BlockDuck、手を挙げてるのが見えるよ。 ちょっと補足の質問があってね。 理解してるのは、ユーザーがステーキングの部分に移ると、君たちがその利益をもっと積極的に利回りを生む資産、他の利回り資産に投資する、っていう要素があるってことなんだけど。 それってマイクロローンにもなるの? それって言ってたっけ? その一部だよ。 だから、僕はちょっと先走っちゃってたね、この件については。 たぶん来週か再来週に、 どんな資産を保有してるのか、 リスクをどう管理してるのか、 結局のところ実際にどんなリスクを取ってるのか、 っていうのを、シンプルで分かりやすいホワイトボード動画で説明するよ。 これは僕にとって本当に大事なことなんだ。 この点について超透明でありたいんだよ。 リスクは管理されてると信じてるし、 本当に、本当に効果的にね。 でも結局のところ、 みんな自分で調べなきゃいけない。 そして、これに参加してるすべての人を、財務的な観点から守るための方法がいくつもあるんだ。 とはいえ、確かに、資産の一部は基本的に新興国市場でのワーキングキャピタル・ファイナンス、本当にインパクトの大きいことをやってる。 でも同時に、その部分のポートフォリオでいい感じのリターンを生み出しつつ、良いこともやってるんだ。 最高。それ、いいね。 それで、ごめん、あともうちょっとだけ。 プロダクトの中で、ユーザー向けの部分を持つことってあるのかな? 貸し借りの機能みたいなのを持つことってある? それってユーザー向けの商品として作り上げたいもの? それとも、もっと機関向けになる? うん、まあ、君が今説明したことは、最終的なゴール、いわば聖杯みたいなものなんだよ。 この、最初から最後まで完全に分散化されたフローっていうのはね。 言えるのは、その部分はすぐには実現しないってことだけ。 プールの観点から、ポートフォリオの観点から、この部分に何社かの仲介者を入れて物事をやるのには、本当にちゃんとした理由があるんだ。 それに、僕は哲学的なアプローチじゃなくて、すごく実利的なアプローチを採ろうとしてきたと言えると思う。 僕らは、うまくいくこと、うまくいくと証明されてること、リスクを効果的に管理できることをやってる。純粋に分散化された教義みたいなものにこだわろうとするんじゃなくてね。 結局のところ、完全に分散化された理念にこだわることよりも、スケールする商品、ちゃんと役目を果たす商品、みんなが使うのを好きになる商品を作りたいんだ。 だから、うん、もちろん。 将来的には興味深い方向性だよ。 でも今のところは、規制対応のパートナー、つまり長年これをやってきたライセンスを持つ FinTech と組んで進めてる。 そういうところは大きな自己資本のクッションを持ってて、 本当に、本当に良い実績があって、デフォルト率もすごく低いんだ。 ポートフォリオの他の部分についてはどうかというと、 CLO ETF については、世界最大級のプロバイダーのいくつかと組んでて、 セカンダリー市場が本当に厚いから、償還が必要になったときにいつでもその資産を売れるんだ。 だから、うん、そういうアプローチなんだ。可能な限り最高のポートフォリオを作ろうとしてる。 でもインパクトのあることもやりながらね。ただ、それでも償還要件を満たせるだけの割合を保って、 リスクを取りすぎないように、っていう感じでね。 いや、本当に、その思慮深い答え、すごくありがたいよ。本当にありがとう。 質問ありがとう、Jonah。Blogjog が手を挙げてるのが見えるね。 こんにちは、Maureen。元気? やあ、Blogjog。 会えて嬉しいよ。話せて嬉しい。話せて嬉しいよ。今は君の姿は見えないけど、 まあ結局、ええと、まずはじめに、やあ Ben、って言いたい。しばらく話してなかったね。 Ben は、僕にとってこの広いコミュニティへのオンボーディングの案内役みたいな存在だった人の一人で、 僕をすごく、すごく歓迎してくれたんだ。 それに、僕を巻き込んで、 どうすればもっと広い意味で Cardano に貢献できるか、考え始めるきっかけをくれた。 だからまず、Ben がこの特定のプロトコルとチームの一員でいてくれて、本当に嬉しいって言いたいんだ。 チームのね。 そしてもちろん、John もね。 John、僕は最初から君のことを追いかけてきたんだ。 ここに来て7年になる。 そして、僕をここに導いた理由の一つが、力を末端に押し出すってことだった。 そして、君がやってきた全ての仕事の中で、僕の中では君がそのリーダーだったんだ。 君がたくさんの障害にぶつかってきたのは知ってる。 本当に大変だった、特に君が活動してる地域のいくつかではね。 でも同時に、すごく難しいことだって分かってる。 でも君は続けたし、諦めなかった。 それは、僕がフォローしたり一緒に働いたりする人に関して、本当に大事にしてることの一つなんだ。 だからまず一つ目は、その全てについてありがとう。 二つ目は、もちろん、僕は USDM の BD リードなんだけど。 昨日、Senny と Clay とミーティングをしたんだ。 ちなみに、素晴らしい人たちだよ。 チームの素晴らしい一員だ。 残りのメンバーにも会うのが楽しみだよ。 でも気になってるのは、その後ちょっと議論があってね、君の考えでは、USDR を USDM を発行する手段としてどう使えるのか、っていうことなんだ。 これは今議論してることなんだけど、どうも僕らのポータルを通じて USDR を受け取ったり、USDM を通して USDR に焼却(バーン)したりはできない感じなんだ。USDC、USDT、PYUSD ではやってるんだけどね。 でも、USDR でもそれをできるようにしたいんだ。 君の中で、そのための道筋は見えてる? すごくいい質問だね。 君に安心してもらうために言うと、これは実は全部、月曜に検討を始めようって僕のリストに入ってるんだ。 基本的に、みんなが「君とすごくいい会話ができた」って言ってて。 彼らが僕に渡すメモを用意してくれてて、月曜にそれについて話そうってことになってるんだ。 だから、その質問にちゃんと答えるには、君はたぶん2、3日早すぎたんだよ。 言えるのは、まあ、僕は当然、君たちが USDM でやってきたことの大ファンだってこと。 君たちはいわば、Cardano 生え抜きのステーブルの女王みたいな存在だからね。 だからうん、一緒に協力できる方法とか、君たちがやってきたことをサポートできる方法を考えようとするのが楽しみなんだ。 だから今すぐ簡単な答えは出せないけど、約束するよ、君は月曜のリストに入ってる。 問題ないよ。 それを楽しみにしてる。 それに、将来君たちと一緒に働いて、物事の解決策を見つけていくのを本当に楽しみにしてる。 だって結局、最終的に、僕にとっての本当のゴール、そして僕がここに来た理由は、実質的に人々の生活に影響を与えることだったから。 そして、たいていの場合は、自分がそれをやってると気づかないうちにね。 それはただ単に、Cardano とその、どこにいる誰にでも届いて、力を与えられる能力のおかげなんだ。 そして、人々に経済的な安全、自己主権、選択の自由を与えたら、彼らがどこに住んでいようと、君は今、彼らに力を与えたことになる。そしておそらく、その周りのみんなにもね。 だから、そのインパクトは指数関数的なんだ。 だからこれは、僕の中では、心にすごく近くて大切なことなんだよ。 そして、絶対に実現してほしい。 君が「もう少し実利的にやってる」って言ったのは分かってる。 理解してるよ、その、Kiva がやってるようなことをやる場合、例えばそれに伴うデフォルト率とか、彼らがあの特定のモデルを作った方法っていうのは、要は、僕には収支トントンにする感じに見えるんだ。 本当のビジネスベンチャーというより、むしろ人々にローンを提供するための慈善的な方法としてね。実は僕もそれをやってるんだ。 そしてそれは実は Charles が話してたことでね、たしか3年くらい前だったかな。 それ以来、僕はずっとそれを続けてきて、本当に素晴らしかったよ。 それができるっていうのは、この上なくやりがいがあるんだ。 だから、それが一周回って完結する日を本当に楽しみにしてる。 そして、君たちが USDR でやってることは、その特定の機能も提供できる能力を、確かに与えてくれるんだ。 そしてその時点で、僕らは到達したってことになる。 そして、Cardano がやるべきことだと僕が思うことを、成功裏に成し遂げたことになるんだ。 だから、うん、それを楽しみにしてるよ、John。 Cardano for Coffee に来てくれてありがとう。 それと Ben、来て話してくれてありがとう。 それに君は決して冗長すぎることはないよ、友よ。 少なくとも、僕は君と同じくらいかもね。 だから心配しないで。 うん。 あのさ、最後に一つだけ付け加えさせて、 それからみんなに謝るけど、 僕はもう抜けなきゃいけないんだ。 でも、まあ、その、いわば僕が過去3年間、 このモデルに取り組んできた、 僕が言うところの「試用期間」の年月でもってしても、 実世界の観点からすると、 比較的控えめな額の資本を貸し出してたんだけど、 それでも僕らは、たしか、 400万件くらいのローンをやったと思う、 このモデルを作り上げてる間に、いくつかの国にわたってね。 それって、ものすごい規模なんだよ。 さっきも言ったように、比較的控えめな額の資本からね。 でも同時に、ものすごいインパクトもあるってこと。 だから、Cardano を、ごめん、RealFi を展開していくにつれて、 こういう話をもっと語っていきたいと思ってる。 でも、それが、物事をより機関的な方法でやることで得られる種類のインパクトなんだ。 その、もっと人対人の Kiva 側と比べるとね。 だから、うん、もちろん、即時性のいくらかは失う。 君が貸し出す相手のその最終的な人とのつながりをね。 でも、得られるのはスケールで、スケールはインパクトも生むんだ。 だから、うん、ここで僕らができるワクワクすることがたくさんあると思うよ。 ありがとう、友よ。感謝してる。 そして、僕らが世界を変えようとする未来に乾杯。 それを、少しずつ一つずつやっていくんだ。 だから、感謝してるよ。 来てくれてありがとう、Ben と John。 番組の終わりまであと10分だけど、 でも、今聞いてるみんなに向けて、 何か行動の呼びかけ(コール・トゥ・アクション)があるか知りたいんだ。 うん、僕のコール・トゥ・アクションは、Discord に参加すること、 そして、もし Cardano にいるなら、 RealFi の SPO(ステークプール運営者)プログラムに入ってる SPO の一つに委任(デリゲート)すること。 早い段階でコミュニティの一員になれるチャンスだし、 もし君が Cardano の初期からいたなら、 それはきっと、すごくやりたいと思えることかもしれない。 君はどう、John? コール・トゥ・アクションは? ああ、もし John のためにセッティングできそうな素晴らしいインタビューや X スペースがあれば、それも僕に DM してね。 ありがとう。 うん、コール・トゥ・アクションは、そう、Ben が言うように、Discord で僕らをフォローしてほしい。 でも、うん、ぜひテストネットで色々いじってみてほしい。 テストネットっていうのは、ただポイントを配るためのものじゃないんだ。 自分たちのプロダクトを実戦でテストするためのものでもある。 だから、開発、エンジニアリング、プロダクトのチームがそれをできるのは、本当に役に立つんだよ。 それから、うん、メインネットを楽しみにしてて。 ここで、本当に便利なプロダクトを作るチャンスがあると思う。 ETH の世界から流動性を引き寄せて、Cardano の DeFi の TVL 面で、実際に目に見える成果を出せるようなね。 だから、うん、ぜひ僕らを応援して、盛り上げてほしい。何か特別なことができると思うよ。 だから、みんなありがとう。 来てくれてありがとう、みんな。 冒頭のこの部分、参加したい人向けのやつ、思い出せないな。 ただ、招待を受けてくれてありがとうって言いたい、感謝してるよ。 念のためだけど、いつでもここに来ていいからね。 以上。 オープンで自由な場だよ。 もう5年くらいこれをやってきてる感じだね。 で、せっかく来てくれたんだから、ぜひ一緒にやろうよ。 何が起きてるか、随時アップデートしてくれ。 月曜はみんなにオープンだから、近況を報告するにはいつだって最高の日なんだ。 週の途中で何か変わったとか、新しい発表があるなら、立ち寄って、俺たちが言うところの「通りすがりの宣伝」をするのにうってつけだよ。 ただちょっと 小さな水飲み場みたいな そんな感じでさ みんなに情報を共有し続けるんだ で、もっと大きな話をしたいことがあるなら ただスケジュールを組んで 別の長めの 形式でやればいいし、俺たちがちゃんと時間を 割くからさ みんな、うまくいくよう祈ってる。 ありがとう、Ben。 Benへのインタビューって感じだな。 Ben O'Hanlonの人生と時代、みたいな。 これはなんだか心温まる 作品に なりそうな気がするな、話し合えるような。 それに、いい感じの美味しいネタを持ってそうだしね。 でも、ハッピーエンドが必要だよな? まあ、いつだってあるさ、それに、 君はちゃんといい場所に着地したしね。 一瞬、君のことが心配になったんだけど、 すぐに全然心配しなくなったんだ、 だって君は自分自身をとてもうまく切り盛りするって知ってるから。 だから、そんなに気にはしてなかったよ。 そしたら君はJohnとチームの残りのメンバーと一緒に着地して、 それには本当に心底ほっとしたよ。 だから、うん、Benから話を聞けたら最高だな。 つまり、人によっては、そもそもBenが誰なのかすら知らない、 場合によってはね。 だよね、本当に。で、まあ、俺は彼のことをかなり前から知ってるんだ、Consensus Austinの頃から、それより前も Chrisのスペース、テックのスペースでね、よく飛び入りで参加して話してたんだ。だから、うん、 それは本当に素晴らしいと思うよ、Benに来てもらって25分くらい話してもらえたらさ、 彼が今やってること全部と、ここでの経験を少しだけね。最高だと思うよ。 実は今、俺は書いてるんだ、その、これ最初に言ったかもしれないけど、 何て呼べばいいかわからないけど、eジンとか本とか、5本くらいの投稿シリーズとか、でも 基本的には「知能革命は分散化される」っていう話なんだ。ちょっと資料を出すから、 30秒でアウトラインを話すよ。でも基本的に、序章は語ってるんだ、お金っていうのは 協調のテクノロジーだっていう話をね。ちょっと待って、これに興味ある?だってこれを投稿するつもりだから、 これから数ヶ月のうちにさ。ピン留めしてある投稿の「数字は戦略に先立つ」って読んだ? Jock?いや読んでない。うん、まだだ。でも君の地図はまだ持ってるよ。実は今、 机の上に置いてあるんだ。オーケー、それでその地図は、エコシステムを役割と層の観点から どう考えるかを示してるんだ、だろ?で、プロフィールにピン留めしてあるのが「数字は戦略に先立つ」っていう記事で、 その中にフライホイールがあって、エコシステムの成長がどう起こり得るかを示してるんだ、もし君が 成長とは資本の生産性だっていうことに同意して、そしてエコシステムの問題は「群盲象を評す」だっていうことに同意すればね。 つまりそれは、役割と層は局所的に合理的に最適化するけど、でも システム全体の視点から見ると、それらの振る舞いは必ずしも合理的じゃないってことなんだ、 全体の利益を考えたときにはね。だからそれゆえに、必要なのは、小さなセットを確立することなんだ、 システム全体の会計単位のね。これは軸なんだ、その周りで100の異なるプロジェクトとか100の異なる 提案とか100の異なる思想の流派が競い合えるようなね。で、それが分散化を可能にするんだ、 それは暗号(crypto)のスーパーパワーだからね。でも理解しておく必要があるんだ、君が 最終的に動かそうとしてるコアな数字は何なのかをね、だろ?だからこれを説明した理由は、3つの 柱みたいなものを伝えようとしてるからなんだ。1つは数字、これは今まさに話したことだ。 2つ目は今話してることで、基本的には「俺たちはどこにいるのか」っていう話なんだ、だろ?俺が NEAR ProtocolとかEigenLayerを見ると、あいつらはナラティブのサイクルにピボットするのが本当にうまいと思うんだ。で、 Cardanoは考えなきゃいけないと思う、俺たちはどこにいるのかを、その、壮大なナラティブの、歴史の弧の中でね、 だろ?だからこのビジョンの作品はそういう話なんだ。で、後になってから入っていきたいのは ストーリーで、それは実際、多くの心にまたがる重ね合わせ(superposition)なんだ。でもオーケー、 タイマーをスタートしていいよ、30秒。俺が何を書いてるか話すよ。じゃあ序章から始まる、その、 ほら、お金っていうシステムが20世紀にどう捕獲されたかを話すんだ。だからお金は 協調のテクノロジーで、金融の問題に対する支配は、真の主権の重要な一部なんだ。 だからそれは個人、企業、国民国家のことだ。で、その序章の終わりまでに、俺たちはこう 言えるようになる、21世紀では協調のテクノロジーはAIで、それが捕獲されようとしてるって、 気をつけなければね、だろ?だからそこに対称性があるんだ。それが俺たちの序章だ、だろ?で次に 幕(act)に入っていくんだけど、それは基本的に賭け金(stakes)みたいなもので、つまり、賭け金を設定するんだ、俺たちは 永続的な下層階級に加わることになるのか、みたいな。だからこれは誰もが抱いてる恐怖みたいなものだ、だろ?で、どう 知的コモンズが捕獲されつつあるか、だろ?で、俺たち全員の子供たちの知的な 遺産が奪われつつあるかっていう話だ。 で、いくつかの公理が探求されるんだ、だろ? だから基本的に、これらが公理だ。 テクノロジーは変化のエージェントである。 例えば印刷における機械化がそうだ、だろ? 俺たちのエージェントは変わったんだ。 例えば大きな印刷機を手に入れたとかね。 テクノロジーは協調のための導管である。 だから啓蒙時代はいい例になるだろうな、どうやってそれらの条件が必要だったかっていう、 蒸気と印刷がね、啓蒙時代にたどり着くには。だって基本的に印刷が情報を標準化して、 そして突然アメリカとフランスとイングランドがアイデアを議論し始められるようになったんだ、それを標準化もしたしね、 だろ?で、3つ目の公理にたどり着くんだけど、それはテクノロジーは生態系(ecology)であるっていうことだ。だからそれは単に テクノロジーが君が世界を変えるための道具だっていうことだけじゃなくて、それは俺たちがその中にいる環境で、 俺たち自身をも変えるんだ。ちゃんとたどり着いてるよ、Jock、だろ?ついてきてくれ、な?で、なんで俺が これ全部の論点を挙げてるかっていうと、俺が言おうとしてる論点は、啓蒙時代は 統治についてのものだったからなんだ、だろ?人間が自分の運命を決める能力、だろ?あるいは女性、ほら、俺は現代的だからさ、だろ? で、第二の啓蒙は経済的な啓蒙なんだ。で、それが実際、暗号(crypto)が 俺にとって何かっていうことなんだ。それは君が自分自身の経済的主権を決めるのに必要な条件なんだ。でも、 でも革命は預言された通りには起こってないんだ。 ほら、俺たちは、大手金融とか政府が入ってきて暗号を奪ったみたいに感じてる。 だから俺が主張してるのは、それは単に俺たちが時間軸のどこにいるかってだけの理由だってことなんだ。 だろ?もし啓蒙時代のある時点に戻ったら、まだ起きてないって思うだろうね。 革命、そして名誉革命、フランス革命、アメリカ革命、これら全部が連鎖的な出来事として起こったんだ。 だろ?だから俺が主張してるのは、その、AIが選択圧なんだ、その 革命を生み出すことになる。だからこそ俺は言ってるんだ、テクノロジーは生態系だって、だろ?だって 環境が選択圧を生み出すからね。オーケー、その、みんなが怖がってるっていう事実、その 自分の仕事に何が起こるのか、置き換えられるんじゃないか、なんてこった世界の終わりだ、みたいな。 それで暴政みたいだ、黙示録の四騎士みたいなのがある、Charlesが話してた やつだ、だろ?その、AIと量子とバイオ何とかがあって、で、ほら、これら全部の テクノロジーが、AIと組み合わさったときにね、AIっていうのは意識のない拡張された認知能力 だからね、だろ?恐ろしいんだ。で、そこで主張はこうなる、まあ、ほら、起こることになる、 情報の反乱が起こらざるを得なくなる、反革命が起こらざるを得なくなるんだ、 そこで俺たちはこう言う、ダメだ、俺たちの知的遺産を全部捕獲して、それを俺たちに メーター付きの公共サービスとして提供するなんてことはできない、だろ?その、で、面白いことが起きたんだ、だろ、 アメリカがfables(半導体/モデル)に輸出規制をかけたっていう。だからこれは本当に面白くて、なぜなら 国民国家は許すことができないんだ、だろ、彼らの能力、彼らの認知的生産の手段が 気まぐれで奪われることを、君がどこで生まれたかによってね、だろ。だからこそ序章が 関連してくるんだ、なぜなら俺たちはこれが起こるのを見てきたから、貨幣システムでね。だろ、今やAIが危機に瀕してる。だから今や 主権国家はこれに対応し始めなきゃいけなくなるんだ、だろ。その、で、その、俺たちが たどり着こうとしてるのは、基本的にこれは今の時点で第四幕みたいなもので、暗号のスーパーパワーについてで、それは つまり、その、瞬時の資本、その、瞬時のグローバルな資本形成のための資本、そして、その事実、 みんなに持ち分(stake)を与えられるっていう、インセンティブがね、で、それがどう協調を駆動できるかっていう。 その、で、この時点にたどり着いたときに君が言ってるのは、オーケー、見始めよう、 暗号のスーパーパワーと能力が何なのかをね。その、で、俺はこれを、わからないんだけど、俺は イカれて聞こえてるかな。だから俺はこのシリーズ全体を書き上げようとしてて、その、どっぷり浸かってるんだ、これは IOを辞めた後に俺がやったことみたいなもので、ちょっとイカれちゃったんだ、ほらね。その、ところで続けてもいいよ、 ただ意識してるんだ、俺がたぶんちょっと一方的に喋りまくったっていうか、君に向かってまくし立てたっていうか、 でも、でもとにかくその集大成なんだ。だからここに5つの幕がある、だろ。その、賭け金、俺たちが 話した、俺たちがどこにいるか、永続的な下層階級、それらのテクノロジーの公理のパターン、 その、俺たちがちょうど話した危機、その、誰もが影響を受け得るっていう、ほら、誰が許されるのか 食べることをね、飢饉なんだ、だから豊かさはあるんだけど、でも君がその豊かさにアクセスできる場合に限ってなんだ、君が 約束されたこのユートピアを手に入れられるのは。もし君が豊かさにアクセスできないなら、それは実際は飢饉なんだ、 だろ。それが人々が心配してることなんだ。で次に俺たちは第二の啓蒙について話して、で スーパーパワーだ。ああそうだ、で最後の組み合わせ、第五幕、もう終わりだよJock、30秒には長すぎる よな?シェリングポイントなんだ。で、論点は、何が起こることになるかっていうと、中国が、 で君はもうこれを見てるだろうけど、彼らはオープンソースの、オープンウェイトのモデルを利用可能にするんだ、 アメリカからそれを、その支配のシステムを持つことを奪うためにね、貨幣システムでやったのと同じようにね。 それに彼らはチップと生産、こういうものを作ってるからってのもあるし。 だからそれゆえにオープンソースとオープンウェイトと分散化、 これが反革命は不可避なんだ。 だからこれが俺の売り込みだ。 これにどれくらいかかった? 3時間? 誰か喋ってくれよ。 じゃないと、なんか自分が戸棚の中にいるみたいな気がするんだ。 たった今、たっぷり30分、戸棚に向かってまくし立てちゃった感じでさ。 途切れたよ、block、Jack。 これはウサギの穴(深みにハマる話)だ。 どれか少しでも意味通じた?それとも全然? 俺には全部意味が通じたよ、Ben。 記事は読んだよ。 以前どこか別の場所、君のSubstackに投稿してたと思うけど、だろ? うん。 どうぞ続けて。 一番上に持ってきたらいいよ、やり方わかるならね。 俺は電話からはできないんだ。 俺のとこではピン留めしてあったよ。 でも論点は、なんでそれを書くかっていうと、こう言えるようになりたいからなんだ、その、この戦いは本物だって。 まだこのワクワクするテクノロジーがあるんだ、俺たちが作り続けてきたね。 で、みんな統治とかクソみたいなあれこれに疲れてて、ほら、みんな報酬をもらう必要があるんだ、 まあ当然だよ、俺もそうだ、みんな報酬をもらわなきゃいけない、だろ。でも、でも論点は、俺はただ、俺たちがこれに 足を踏み入れたのは、それがめちゃくちゃワクワクするからで、俺たちはクールなものを作りたかったし、俺たちは 世界を変えられると思ってたし、その、ほら、俺たちは既存のシステムが、その、俺たちにも、 俺たちの子供にも、その子供にも役立ってないって感じてたんだ。で、俺はそこに戻りたいんだ、で俺には 歴史の壮大な弧が見えるんだ、それらの革命と、変化のエージェントだったテクノロジーを 見始めるとね。本当に面白いんだ、その、で俺はただ、そういうものこそが 人々を奮い立たせられるものだと思うんだ、ほら、可能性としてね。でも、その、俺たちの多くはそう感じてると思うよ、 Ben、正直言ってね。その、今日のインタビューでさ、Johnが話してた部分が一つあって、その、 Kivaがチャリティ的なものだっていう、だろ。で俺はここでこう思ってるんだ、まあ、そんなに遠くまで行かなくてもいいよね、それを Kivaに持っていくのにさ。つまり、なんか感じるんだ、この、俺たちのエコシステム全体が、普通の一人一人の、あらゆる 日常的な人々を、この、これを持ち上げるためにいくらかの資本を投じる意欲のあった人々を、その、普通の人々を、 エンジェル投資家じゃなかったのにエンジェル投資家に変えたんだ、 その、こういうスタートアップ全部を支援してさ、 まったく何の、ほら、 この投資を裏付けるものが何もない、ほら、 リスク以外は何もないのにね。 で、なんか、めちゃくちゃ多くの人がめちゃくちゃ多くのお金を失って、 多くの人がただ無一文なんだ、なあ。 で、彼らはまだ顔を出し続けてるんだけど、 でもお金はないんだ。 ほら、これはあまりにも、だからこれがJohnとの話なんだけど、彼は、その、RealFiは その、リテールのお金じゃないんだ、だろ、企業なんだ。だから俺はそこが好きだし、で君が 言ってることも好きだ、なぜならそれは、L1の古い時代みたいなもので、そこは本当に党派的だった、 みたいなね。俺はそれがどっちにしろ死ぬと思う、なぜならエージェント型経済はそんなこと気にしないから、 その、その、俺が探してる言葉は何だ、その、でもその党派的な政治のことなんかね、だろ。 彼らはただプリミティブを気にするだけで、その、テクノロジーが実際に何をするかをね。 で、俺たちはたぶんちょっと、俺たちはまだエージェント型経済の上に立ってないけど、でも次に金融が来ると、 それもこういうことは気にしないんだ。だから俺が思うもう一つのことは、その、暗号とブロックチェーン、 それにテックさえもね、だろ、それはナラティブ市場なんだ、だろ、ナラティブのサイクルなんだ。で理由は、 俺が思うに、君は数字、ビジョン、それからストーリーの順で行く必要があると思う、その重ね合わせのせいでね。 だから、ほら、とても、とても多くの心が同時発生的にこれらの解釈と 確率を思いついてるんだ。で、それがAIで俺が言おうとしてる重ね合わせなんだ、そこでは全部が なんか、こんなにも超、高速なサイクルで、君は、なんか、あまりにも多くのことがあまりにも速く起きてて、 で、それが常に変化してて、君はもうどっちに寄りかかればいいのかすらわからないんだ、ほら。 形作る機会がたくさんあるんだ、その、あの注目を、あの潜在的なナラティブのエネルギーを、もし俺たちが、その、 Cardanoとして、自分自身から抜け出せればね。その、で俺は思うんだ、君はこれら他のエコシステムを橋渡ししなきゃいけないって、 でRealFiはそれをやる一つの方法だし、たぶんPoganもだし、で俺は思うんだ、C Swapのあの人もね、 ビットコイン関連のことをやろうとしてたと思う。だから俺は単にIO Venturesの名前を挙げようとしてるんじゃないんだ、ほら。その、でも俺たちは 他のエコシステムを橋渡ししなきゃいけないんだ。その、で俺たちはなんとかして、その、新しい才能を取り込まなきゃいけない、それはつまり俺が思うに、 俺たちは自分たちのバブルから抜け出す必要があるってことなんだ、そのために、うん、俺たちは一つのエコシステムにならなきゃいけない、みたいに、 業界がなんとかして、うん、協力し合わなきゃいけないんだ、うん、それは、うん、それは人間関係みたいなもので、どこまでいっても人 なんだ、だろ。その、ほら、君は知ってる?あの、君はゲームを知ってる?何だっけ、Minecraftとか 何とかでさ、土地を全部消すことができて、そうすると見えるようになるんだ、それが全部 人だっていうことがね、どこまでいっても人で、全部が人なんだ、ほら。その、だから、うん。その、うん、だからごめんJock、俺は君に 自分の人生の話をしなかったな、でもそれは基本的にこんな感じだ、俺はイングランドで生まれて、サウジに 住んで、イングランドでたくさんの寄宿学校に通って、それからシェフとして働いて、市場調査をやって、 銀行のコミュニティを作って、それからプライバシー系のプロジェクトに入って、それからCardanoに入ったんだ。 これが俺の人生の話だ。 で、番組を短く切り上げたくはないんだけど、でも本当にもう行かなきゃいけないんだ。 来てくれてありがとう、Ben。 で、君たちと話せて本当に楽しかったよ。 だから、Jennyが言ったみたいに、たまに参加してくれたらいいな、雑談したり、 プロジェクトについてもっと話したりするだけでもさ。 100%だよ。 みんなありがとう。 今日が私の最終日なんだ。 だから今日以降はCURTAにもNOVA coffeeにもいなくなるんだ。 だから、私の最終日に顔を出してくれてありがとう、Ben。 みんなに幸あれ。 愛してるよ。 Jenny、最終日に君を捕まえられて本当によかったよ。 君が抜けるっていうのは知ってたんだ。 でも今週だとは知らなかったよ。